無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第130話

130話
○○side
たとえ血が繋がってなくても私たちは家族。

そう思うとなんだか嬉しくて

優しい笑顔で私たちを見ているジミナ達にも手を広げて
○○
おいで!
テヒョン
ヒョン達も!
7人で抱きしめあっていたら
ユンギ
え、お前ら俺の○○になにしてん?
ジン
え、俺もいれてよー!
そう言ってジンオッパも抱きついてきた

私はふてくされてるユンギオッパを見て笑いながら
○○
オッパもおいでー!
すると少し照れくさそうに抱きしめてくれた
○○
私。みんなが家族でよかったよ!
これからも愛してる!
みんな
俺達もだよ。愛してる
みんなが家族でよかった

ユンギオッパが彼氏でよかった

あー。私こんなに幸せでいいのかな?