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第135話

135話
次の日

○○side
ユンギ
おーい。学校だよー
○○
えー。
テヒョン
起きろよ!学校行くぞ!
○○
はーい…
重たい体を起こして学校の準備をした


何ヶ月ぶりだろう
ジン
○○おはよう!
ナムジュン
おはよー!
ジミン
おっはよ!
ホソク
おはよぉーー!!!
○○
おはようみんな!
懐かしい。

こうやって家で朝の挨拶するのいつぶりだろう

少し遅れてからグクもリビングに来た
グク
おはよー。
○○
おはようグク〜
みんなで朝ごはんを食べて

学校に向かった
ヨジャ
あれ。○○ちゃんたちじゃない?
ナムジャ
ほんとだ!めっちゃ久しぶりじゃん
○○
私たち有名人?
テヒョン
そうかも笑笑
ミンジュン
あ、あの。
ユンギ
なに?
ミンジュンとトユンが私に話しかけてきた


また殴るの?
トユン
ごめん。○○。
謝って許されることじゃないけど
○○
私は別にいい。だけどテヒョナに謝ってよ
ミンジュン
テヒョン。ごめん
トユン
ごめん
テヒョン
俺は別に。だけど今後○○に危害くわえたら許さねぇから
ミンジュン
うん。
ユンギ
早く行けよ
ジン
あいつらもあいつらなりに反省したんだな〜
ナムジュン
遅すぎます!
2人が謝ってきたことに私はびっくりしていた


だけどソユンの姿はなかった


ソユンには気をつけないとな…