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第56話

56話
やっぱり私はいらない存在なのかもしれない。
ユンギ
○○?大丈夫か?
ジン
気にすんなあんなの!
ホソク
辛いよね( * ॑꒳ ॑*)۶"ナデナデ
○○
オッパ…泣
ユンギ
俺たちがいるから大丈夫だ。
ジン
なんか俺まで泣けてくる泣
○○
なんでオッパが泣くの笑笑
オッパ達がいるから大丈夫。
私は1人じゃない



19時
テヒョン
ヒョンたちーご飯だよー!
ジン
俺達のも作ってくれたのか?
ジミン
当たり前じゃないですかー!
ユンギ
○○のは?
グク
ありますよ!
ホソク
じゃあ行こっか!
リビングに行ってテーブルを見たら
○○
なにこれ…
そこには生ゴミが置いてあった

それはジンオッパ達のご飯もそうだった
ソユン
あなた達はそれ食べなよ笑笑
ミンジュン
あってるよな笑
ユンギ
お前ら…
○○
いい加減にしてよ。
ナムジュン
え?
○○
いい加減にしろよ!!
私が何したって言うんだよ
そんなに嫌いなら私だけにこういうことしろよ!
ジン
あ、おい!○○!
もう嫌だ。
私だけがやられるのはまだいい、
けどジンオッパ達は何も悪くないんだ、



私はもう疲れた