無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第55話

55話
BTSの家の前
ユンギ
○○。大丈夫か?
ホソク
俺達はなにがあっても味方だからね。
ジン
多分ソユン達きてると思う。
○○俺がひっつき虫してるから大丈夫だよ!
○○
うん!大丈夫!!
ユンギ
よし。行くか




______________
テヒョン
ジンヒョン遅いねー、どこいったのかな?
ジミン
多分○○達連れ戻しにだよ!
グク
あー!あの作戦のやつか!
トユン
え?○○と仲直りしたのか?
ソユン
えぇー。そーなのー?
ナムジュン
違うよ。テヒョナ達が面白いこと考えたんだって!
ミンジュン
なんだよそれ?
テヒョン
まあ見たらわかるよ!笑笑


ガチャ
ジン
ただいま
ジミン
ヒョン!おかえり!
テヒョン
○○だー!
ユンギ
おい。近づくな、
お前らなんかたくらんでんだろ?
ナムジュン
え、何言ってるんですか?そんなことしませんよ
ホソク
嘘つくなよジンヒョンから聞いた
グク
え、ヒョン!言ったんですか!?
ジン
お前らいい加減に考えろよ。
○○はやってないよ
ジミン
ジンヒョンまでなにいってるんですか笑笑
ソユン
洗脳されてるんじゃなーい?
ミンジュン
こっわ笑笑
○○
あんたたちでしょ!
あんたらが転校してこなければ!!
トユン
え?俺たちのせいなんですかー?
テヒョン
○○怖すぎ笑
グク
本性をだしましたね笑
ナムジュン
怖い怖い笑
○○
………
ユンギ
ほんっとに最低だよお前ら
ジン
今後一切○○に危害くわえんなよ
ホソク
○○…大丈夫?(小声)
○○
うん。
ジミン
危害ってジンヒョンもしてたじゃないですか。
ジン
それは俺はちゃんと謝ったし今は○○を心から信じて愛してる
○○
ジンオッパとあなた達は全然違う。
テヒョン
は?なにいってんのこいつ
ソユン
わかんなーい笑笑
ユンギ
話になんねぇ。部屋行くぞ
ジン
○○行こっか。
○○
うん!