無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第136話

136話
テヒョンside
ソユンは謝ってこねぇか…


あのクソ女…気をつけないとまた○○に傷がつく


もう○○は傷つけさせない
ジミン
久しぶりの授業でたほうがいいのかなー。
○○
私ミンギュ達のところ行ってくるー!
テヒョン
俺も行く!
○○の後を追いかけようとしたら
ユンギ
テヒョナ!○○の事俺がいない時守ってやって
テヒョン
わかってますよ!
ユンギヒョンがいない時は俺が○○を守る
テヒョン
○○ー!待ってー!
○○
ミンギュヤ!
○○は教室のドアを思いっきり開けた


注目あびまくってるよ○○笑笑
ミンギュ
え!?○○!?
○○
久しぶり〜!
ミンギュ
テヒョナも!?
テヒョン
おひさ〜!
びっくりした顔してるミンギュ
ヨジャ
なに○○。いきなりきて。うるさすぎ
俺はヨジャ達を睨みつけて


○○とミンギュに言った
テヒョン
屋上行かない?
ミンギュ
いいよ!
○○
行こ〜!
これがいけなかったのかな。


もし俺が屋上に行こなんて言わなかったらあんなことにならなかったのかもしれない