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第1話

万事屋!坂田銀時!
ね……え……

ごめ……んなさ…アッ い お金…ンンっ…は払う 許し アアンっ て……

『そうか なら止めてやる』
ヒャッ
私は声あげる
マジで止めあがった……

突然止まった快楽への道 耐えられるわけが無い

ごめ ァァン なさい 続け……て

銀さんが怪しい笑みを浮かべる
『あれっ止めろって言われたんだけどな』

嫌で……す 今から止めるなんて……鬼

そもそもなんでこんなことになったのか
なぜ万事屋にレ〇プされているような絵図になったのか

私が貧乏なのが悪いのだが
私は仕事を頼んだ覚えはない

とゆーか一昨日からの記憶が無い


『いやーここまで喘ぐとはな 吉原にでも勤めれば儲かるんじゃねーか?』

いや……ハァン で……す

『いい鳴き声だ』
ンンっ 辞めてっ そこはァァン

『録音させてもらってるからな』
なんでっ
『俺のおかずにする』
嫌っ
好きでもない人のおかずなんてっ
イヤァァァァァァァン ハァンハァ アッアッ

『拒否は無し。それより下の口 大洪水だね』
言わないでっ

『これなら舐めなくても挿れられる』
銀さんは私の乳をつっつきながら自分の肉棒を出した

『もうめっちゃ勃ってんの 限界なの』
嫌ァァァァン 挿れるのはっっ 辞め……

ズボッ

アァァァァァ ハァァン 止…やめェってェェェ

『え?今から止めていいの?』
よくないです

快楽が私を襲う
もうされるがままだ

『ねぇ イキそうなんだけど』
なァァン 中出……し ハァン 無理だァァァァン

『え?ダメなの?今出させてくれないと毎日犯しちゃうよ?』
毎日……もう私の理性は飛んでいた


も……ァン イッてください


アァン 銀さんはピストン運動を再開した

『ダメだ……イクっ』

私っ……も……


絶頂


私は疲れ果てていた
もう抵抗する術がない


『もう1戦な?』
銀さんはまだ元気だった