無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

-嘘でしょ-
당신_you
よいしょっ、ここかな?



































私はシェアハウスをすることにした。


私が今日から住む場所には今現在、他の人が(3人)住んでいる


一緒に住む人を募集していたので私が入ることにした、


一人暮らしは少し寂しいから、、ちょうど良かった。















당신_you
ここであってるよね…?
私は今日から自分の住む家を見て目を見開いた




당신_you
デッカ……
その家はすごく大きくて、とてもオシャレで立派な家だった






당신_you
まぁ、とりあえず来たんだし、ピンポンしなきゃ
そして、インターホンを押した



ピーンポーン♪♪
당신_you
(ど、どんな人達かな…?すぐに仲良くなれるといいけど…、、ドキドキするな……)
そして私の目の前の玄関のドアが開いた









ガチャッ












































당신_you
(……来た……!)






































-中から出てきた人を見て私は驚いた-


























































???
わぁ〜いらっしゃ〜い!♪
???
いらっしゃ〜い♪
???
…可愛い…((小声































































え、、?






















































-嘘でしょ-