無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第4話

#3 結 婚
〜 翌 朝 〜
神村
起きてください!あなた様!
お時間ですよ!
あなた

はいはい〜
うわ、まぶし!カーテンあけないで〜

神村
支度がおわったら教えてください。
車をまわすので。
あなた

今日は歩いていく!
いっきまーす!

神村
分かりました。
いってらっしゃいませ。
そのときドアを開けて目の前にいたのは
小 瀧 流 星 ! ?
あなた

あの〜、パパならもう家をでましたので
会社の方へ

流星
あなたさんをお迎えにあがりました。
車に乗ってください。
あなた

え!?大丈夫です。
今日は歩いて行くので。

流星
ほらそんなこと言わずに!
俺たち結婚するんだから
あなた

わたし結婚するなんて
聞いてなかったんです。
結婚なんてむりです!!
わたしはちゃんと恋愛したいんです!

流星
ってか早くしないと遅刻!
流れにのって手までひっぱられて
結局2人で学校へいった。

もうありえない。


学校がおわり、家へかえった。
あなた

ねぇパパーーー!
ほんとに結婚すんの!?

パパ
いやしなくてもいいけど
パパの会社つぶれるかもな〜
そんなこと言われたら
結婚するしかなくなる。

そんなこんな色々あって
数日後、わたしは結婚をきめた。



な の に
ツヅク