前の話
一覧へ
次の話

第1話

課題..
あなた
(ねっむ、)
そう思いながら課題を終わらせていた。




エイジ
あれ、まだやってんの?
あなた
おお、えいちゃんか。
あなた
うん、課題終わんなくってさ、
エイジ
へー、
なんかそのへー、は悲しい感じがするな、
あなた
なに、構ってもらえないから寂しいの?笑
エイジ
そんなんじゃないよぉ〜
いや、この喋り方からして寂しいな。笑
あなた
寂しんでしょ??ホントの事言って?
エイジ
むぅ、寂しいですぅ。
あなた
だろーな笑ほらおいで?
手を広げると勢いよく抱きついてくる。
エイジ
んふふ、あなたの匂い好き〜
あなた
酔ってるのー?
エイジ
酔ってないよ?これ素だよ?
あなた
ふぅん。
エイジ
えいじくん寂しいです。構ってください。
あなた
えー、しょうがないなぁ、



かと思えば息もできないほどの激しいキスが。
あなた
んっ、ねぇ、息できないよ、?
エイジ
いいのぉ。

彼のキスは落ち着く。舌を入れられて苦しいはずなのに。






彼のと私ので透明な糸を引く。
エイジ
わぁエッチぃ。
あなた
はぁ、、
エイジ
んふふ








そう言うと肩に手を添えてくる。
あなた
えいちゃんダメよ??
エイジ
なんでぇ?
あなた
まだ課題終わってないよ。明日提出だから。
エイジ
えー、ダメ。
あなた
ダメじゃない!笑
エイジ
じゃあ、終わったら構ってくれる??
あなた
えー、いいよ??笑
エイジ
やった 笑
エイジ
じゃあキスの続きね?笑
あなた
はいはい笑
エイジ
じゃあ頑張って
あなた
うん、ありがとう

また唇を重ねた後、彼はずっと隣で私の課題が終わるのを待っていました。笑














それからは激しい夜を過ごしたそうです。笑


______________________
作者
どもー作者でーす(ハナでーす)キラッ☆
エイジ
キラッつけんな
作者
はーいこんな感じで始めてきまーす!
エイジ
おい無視かよw
作者
(  ˙-˙  )
エイジ
真顔やめろw
作者
ごめんww
作者
えっと、私の自己満で初めて行くので、見たい方だけでお願いします(>_<)
エイジ
お願いしますー!
作者
それじゃあまたねー!
作者
ばいー!
エイジ
ばいー!






















.
作者
(思ったよりも18じゃなかった、笑)