第32話

おやすみ
突然ですかこんちわ。


今まさに寝落ちしそうなあなたです。
現在編集中の彼氏の背中です。
エイジ
OK!
あ、終わったみたいです。
エイジ
あなたー?
あなた
エイジ
あなたさーん?
あなた
んぅ、はぁーい?
エイジ
寝てたん?w
あなた
半分w
エイジ
ベット行く?
あなた
そぉうするぅー
あ、もう足が「タテナイヨー」って言ってるんですけど頑張ってベットまで行きまーすw
エイジ
めっちゃふらついてんじゃんw
あなた
あ、えいちゃーんんん
エイジ
もうダメか、w
私の眠すぎてふらつき度が異常だったらしいんでお姫様抱っこしてもらいます(・∇・)←
エイジ
よいしょっと
あなた
ごめえいちゃんもう私限界だわ寝るね
エイジ
う、うん、
エイジ
え、めっちゃ早口やん、www

私はもうベットに行くまでもちませんでした。www

えいちゃんの腕の中で爆睡しました。w






次の日

今日は久しぶりのオフの日で11時起きで目を覚ましたら隣でまたまた編集中の彼氏さん。
あなた
おはよ
エイジ
おはよー
エイジ
めっちゃ寝たねw
あなた
うん、めっちゃぐっすりw
エイジ
へぇー、w
あなた
顔洗ってくるー

私はそう言って洗面所へ。


顔を洗って、化粧水を塗ってると、鏡の端の方に小さな付箋が。



手に取ってみると、
エイジ
・あんまりお酒は飲まない
・寝る時は寝る!
・無理はしない!!

もうふらつくなよ!w
って。
あなた
なんだよあいつ優しいなほんとに


そんで歯磨きとかいろいろ終わって編集してたえいちゃんの背中に思いっきり抱きつきました。


「痛いーーー」
って言われました。www








洗面所で呟いたのは鏡の私と私だけの秘密だよ?







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作者
お久しぶりっす
作者
ハナです!キラッ☆
エイジ
お前小説出すの遅すぎだろw
作者
ほんっっとにごめんなさい泣
作者
いろいろと忙しかったのと、私の頭の中の変態が1回消えちゃって、取り戻すのに時間がかかったんです泣
エイジ
なんだよ 変態が消える ってww
作者
はい。w
そして意味不明すぎるの書いちゃったわ、許してくださいい泣
絶対サボらないよう頑張ります。読んでくださってありがとうございました!www
エイジ
はい。wwwばいばーい!
作者
ばいばーい!