第9話

1日。(激しすぎ注意)
そら
おはよ、起きた??
あなた
おはよ、、んんっ、
あなた
そらぁ?
そら
なに?
あなた
今何入れた?
そら
なんも入れてないよ?
あなた
嘘だぁ、、なんかっ、イッちゃいそう、っ、
そら
え、何それ早くない?






私が寝てるのか起きてるのか曖昧な時にディープされて、興奮しちゃって若干濡れてる所にオモチャを入れてきたのだと思う。
そら
今日どこも出かけないから、夜までずっとつけててね?
あなた
えぇ、、やだよぉ、外してぇ、?んっ、、あっっ、//
そら
エッロいなぁ、笑まぁ、頑張って笑笑笑
そう言って布団から出てく。






私は気持ちよすぎてまともに歩けなくてずっと寝込んでた。





たまに壁に寄りかかってみたりもしたけど液が太ももを伝ってきてしまう。





そしていつの間にか寝てて起きたらすっかり暗くなっていた。


ずっと天井を見つめていたら、そらがきた。
そら
どうだった?
あなた
も"う"っっ、ダメだっ、よぉ、っ、んっ、//
そら
わぁおもっとエロくなってんじゃん笑
あなた
んぁっ、////ンンンンッ、
そら
もっと強くしよっか!
そう言ってボタンを連打して最大級にする。
あなた
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ、/////
そら
エッロォ、
あなた
ねぇ、だめだよォっ、あっ、イッちゃう、もっかい、イっちゃうよォあんんん、っ、///
そら
まだだよ
そう呟いて激しいキスをしてくる。




キスしてるだけなのに余計に敏感に感じてしまう。
あなた
んんっ、//
そら
キスだけでイッちゃったの?笑笑笑
あなた
しょら、もぅ、いじってぇ、
そら
じゃあお願いして??笑笑笑
あなた
私のしょらのでぇいじってくだしゃい、、んぁっ、///
そら
よく言えましたー

そう言ってオモチャをやっと外してくれた。




そこには私の白い糸がひいていた。
そら
やっば、グチョグチョじゃん、
あなた
ハァ、ハァ、、、んぁ!!!!

そらの手が。
そら
やっば、、笑
そら
めっちゃ腰浮いてんじゃん笑笑笑
あなた
うぅ、、んぁっ、だめだよォっ、っっんんんん、//

そして指でグチョグチョになった私のを掻き混ぜる。



そら
音ヤバっ、笑笑笑
あなた
あっ、、イッちゃうよぉぉ、///
そら
イッていいよ?笑笑笑
あなた
んん、、あっっ、イくっ、っ、んぁ、///
そら
あーあ笑イッちゃったの?笑
あなた
んぁっ、手ぇとめれぇ?
そら
やだよ笑笑笑

そう言ってそらのが。
そら
やっば、笑笑笑
あなた
アァンッ、////

そして奥まで突いてくる。

2人で仲良く果てた。



そして何回も続ける。



次の日の朝にもまた始める。



汚れたものはあとからでいい。




体と体でも「幸せ」は感じることが出来る気がする。



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作者
こんちわっす。ハナっす。
作者
現在花粉がヤバすぎるため鼻の両穴にティッシュ詰めてます。
作者
口呼吸辛いっす。
そら
さっきめっちゃ目充血してたよねw
作者
まじ花粉にやられそう。
作者
花粉大っ嫌い、w
そら
そんなこんなで学校行ってます。w
作者
それにしても今回激しすぎたかも、w
そら
ほんとにそれだわ!激しすぎだわ!引くわ!w
作者
え、引かないで、w
そら
作者
ごめんってw
作者
それじゃまた次の話で!
そら
バイバイ〜
作者
バイバイ〜♪