第46話

上書きして、
あなた
みやっ、
みやかわ
ど、うしたの、
あなた
上書き。してっ、







夜中に訪れたのは、彼氏のみやの家。









変な奴らに絡まれてしまい、逃げてきた。














みやかわ
いいよ、こっち向いて。
あなた
ん、





そう言ってみやの方を向くと、









優しくて、甘くて深いキスが。









みやかわ
ベット行こっか





お姫様抱っこして私をベットへ。









みやかわ
止まんなくなるかも
あなた
いいよっ、ンァッ、//





そして次は激しいキスが









みやの手はだんだん下の方に。









あなた
んぁっ、そこッ…//
みやかわ
ここ?
あなた
んんっ、//
みやかわ
ここがいいんだね
あなた
アッ、//



みやは私のいいとこばかり刺激してくる。









そのおかげですぐイキそうになってしまう。









あなた
アンッ…いきっ、そうっ、
みやかわ
イっていいよ



そう言い、指の動きを早くしてくる。




あなた
ンン…アッ、イくっ…アッ、//
みやかわ
イっちゃったね、





そして私のナカへ入れてくる。









あなた
アアッ//
みやかわ
んっ…締め付けすごっ、
あなた
奥っ…//
みやかわ
奥?…こうッ?
あなた
ンアアアッ//






そして奥を刺激してくる。









あなた
アッ、イくっ、






私は奥の気持ちイイ所をずっと刺激されつつけ、軽くイってしまった。








みやかわ
まだまだだって
あなた
アッ…アッ…アッ…ンッ…//






彼が突くのと同時に揃って声が出てしまう。









気持ちよすぎてまともに言葉が出ない。









あなた
んっ、//
みやかわ
イったね、




そして優しいキスが来る。









あなた
んっ、ありがと、
みやかわ
全然。寝よっか、
あなた
うん
みやかわ
おやすみ






そして最後にキスを1回して眠りにつきました_










­­­--­­-✄­­--­­--­­--キリトリセン­­--­­--­­--✄­­--­­-





作者
え、なんか激しいねアハッ☆
作者
あ、これラピュタ見ながら書いたwww