第2話

ライブ

今日はカイワレのライブでまほっちゃんは夜遅いらしい。





泊まればいいのに帰ってくるって。







マホト
ただいま〜!
あなた
お!おかえり〜、
マホト
え?!起きてたの?!
あなた
うん、起きてたよ〜!
マホト
ぇぇえええ?!?!寝ててよかったのに、
そう言って抱きついてくる。
マホト
遅くなってごめんね、?
頭をポンポンしてくれる。
あなた
待ってたよ〜、
マホト
ありがと♡ただいま♡
あなた
おかえり♡
マホト
お風呂入ってくるね?
あなた
行ってらっしゃい♡

唇を重ねて「ちゅ」っと音を立てた後、まほっちゃんはお風呂の方に歩いていった。
あなた
(なんであんなに可愛んだろ、)
お風呂から上がってくると、
マホト
あなた〜♡
腕を広げて求めてくる。
あなた
はーい?
勢いよく私は抱きつく。
あなた
今日はあまあまだね?
マホト
疲れたんだもん!
あなた
今日最終日だったんでしょ??
マホト
うん!
あなた
お疲れ様〜
マホト
んふふありがとう〜

うっわかわい、







まじ可愛すぎて精神ぶっ飛ぶんだけど。
マホト
あなた??
あなた
どしたの??
マホト
ベット行こ?
あなた
え、あ、いいよ?
マホト
えへへへやったぁ
そう言って2人でベットへ。
マホト
んっしょっと、
マホト
えへへあなた〜♡
マホト
大好きだよ。
あなた
私もまほっちゃん大好きだよ。
そう言葉を交わすと、激しいキスが。
この人のキスは他の人とは違う。
安心感と言うものがある。






どんどんと彼に溺れて言って、彼の手は上へ。
ぐりぐりと遊ばれて、下の方にも手をつけられる。
掻き回されて、グチョグチョになって。

そして彼のが入ってきて。
奥まで突かれて。










次の日は腰が痛くなったそうです。笑



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作者
どうも作者通りま〜す
作者
うふふふエッチぃ〜
マホト
お前ほんと変態だよな
作者
そうだぜ変態だぜっキラッ
マホト
だからキラッつけんなよ!w
作者
いいやんか。
マホト
そして更新遅っ、
作者
( ゚∀ ゚)ハッ!それはほんとにごめんなさい!
マホト
( ゚∀ ゚)ハッ!じゃねぇよw
作者
ほんとにごめんなさい泣
作者
部活が忙しくて、泣
マホト
まぁ許してやってください
作者
ほんとにすんません泣
マホト
それじゃあ次のお話をお待ちください!
作者
それじゃ!
作者
ばいばいい!
マホト
ばいばーい!