第17話

甘々
ご飯を食べお風呂も入り、あとは寝るだけの状態。



私は寝る前のスキンケアをしていたら、


えいちゃんが無言で抱きついてくる。
エイジ
あなた〜、
あなた
なあにえいちゃん
エイジ
なんでもなーい 

とか言いつつ肩に顎を乗せてくる。

そして寝室へ行こうとすると、急に壁ドンをされる。




そして激しいキスが降ってくる。




私の頬に手を添えて強引に舌が入ってくる。
あなた
んっ、えいちゃん?
あなた
どしたの?
エイジ
…襲っていい、?
あなた
う、ん、

そしてまた激しいキスが。




いつも以上に激しいキスで、私は気持ちよすぎて膝から崩れ落ちる。
エイジ
っと、
エイジ
もう立てないの?
あなた
激しすぎるよ、///
エイジ
まだまだこれからだよ。
エイジ
んじゃベット行こっか
もう立てない私をお姫様抱っこしてベットへ。



優しくベットへ投げられるとまたさらに激しいキスが。
あなた
んっ、あっっ///
エイジ
声我慢しなくていいよ
あなた
うっ、んんっっ、///

そして上に手をつけてくる。


かと思えば下にも。
エイジ
なんでこんな濡れてんの?w
あなた
あ”っ、、///
エイジ
やっば、笑笑笑笑

そして部屋に響き渡る私の音。
あなた
んんっ、///
エイジ
めっちゃぐっちょぐちょなんだけど笑
だんだんと早くなる手。
あなた
待って、ほんとにっ、激しいっっっ、///
エイジ
激しいのあなた好きじゃん。


そしてそして甘くて激しい夜を過ごしました…


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作者
ほんとに、中途半端…
作者
ごめんなさい、😭
エイジ
理由は?
作者
……ネムカッタ
エイジ
おいw
作者
ゴメンネ、😭
エイジ
じゃあしっかり寝てくださいwwwwww
作者
ミンナホントニゴメンネ、、オヤスミ…
エイジ
wwwwwwwwww
作者
バイバァァァァァァアアアイイ
エイジ
バイバァァァァァァアアアイイ