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第3話

つよ
その日の夕方4時ぐらいだっただろうか?

クラスの人にバドミントン対決を申し込まれていた

バドミントン部の私は嬉しそうに引き受けた
「やったるよ!」


そして、対決の時間、あまり外に人がいなかったので丁度よかった(正直言うとうちと友達以外誰もいなかった笑笑めっちゃさみしー)と思い、待っていると...

「ごめんね待たせた」

「はあ?まさか対決って...おまえ?!」

そこにはきょうすけがいた


作者)今回文字数少なくてごめんなさい
   次回しっかり書きます!