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第41話

🌈34🌈
そして放課後になった。








あなた
あなた
よしっ


支度をして、屋上に向かおうとすると…







ジョングク
ジョングク
お、おい





声をかけられる。






あなた
あなた
なに?
ジョングク
ジョングク
今から用事ある?
あなた
あなた
ある
ジョングク
ジョングク
そっか…
あなた
あなた
なんかあるの?
ジョングク
ジョングク
いや…


一緒に帰りたいなって…。
あなた
あなた
(ッ…///)

なにそれ…ㅎ

(可愛いんだけどㅎㅎ)
ジョングク
ジョングク
ッ…///
用事あるならいいって///
あなた
あなた
ごめんねぇ〜♡?
ジョングク
ジョングク
ッ…//////
お前からかってんだろ!
あなた
あなた
うん( ´罒`*)✧"
ジョングク
ジョングク
あーもう///
じゃあな!
あなた
あなた
ばいばい!




ジョングクって奴、意外と可愛い。













あ、はやく行かなきゃ!













私は早足で屋上へと向かう。











トコトコ(((((*´・ω・)









ガチャ🚪



ユンギ
ユンギ
お、来た来た!
あなた
あなた
ごめん、お待たせ!
ユンギ
ユンギ
いや、大丈夫
あなた
あなた
で…どうしたの?
ユンギ
ユンギ
(´ρ`*)コホンコホン
あなた
あなた
(ドキドキ)…?
ユンギ
ユンギ
実は…もう気づいてるかな。
















































































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ユンギ
ユンギ
あなたのことが"好きだ"って