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第37話

🌈30🌈
作者
作者
お久しぶりでぇぇす!
お待たせしました~!
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部活おわり
テヒョン
テヒョン
ど、どっちって?
ユンギ
ユンギ
わかんねーのかよㅋㅋ
純粋か?
テヒョン
テヒョン
え、ほんとにわかん……あぁ
ユンギ
ユンギ
わかったかㅋㅋ
テヒョン
テヒョン
そーゆーことか!
ユンギ
ユンギ
で、どっちなんだ?
テヒョン
テヒョン
えぇ…それは…
…その前にユンギヒョンが
言ってくれたら言う←あるある
ユンギ
ユンギ
っ、しょうがねーなㅋㅋ






もちろんあなただけど?
テヒョン
テヒョン
おぉやっぱり…!!
ユンギ
ユンギ
で、お前は?
テヒョン
テヒョン
っ、あの二人は回りの女と違って、
親しみやすいっていうか…
だからいいなって最初に思ったのが










あなた先輩だったんです
ユンギ
ユンギ
え。
テヒョン
テヒョン
で、でも!!ユンギヒョンあなた先輩のこと好きだから諦めるしかないって思ってたんですけど、モナ先輩の元気さから何からまで、いつの日か魅了されるようになったんです。心をひかれるって感じ?
ユンギ
ユンギ
おぉ…(安心
ユンギ
ユンギ
じゃあお前が好きなのは



"モナ"ってことだな!?
テヒョン
テヒョン
はい!!
ユンギ
ユンギ
あいつ、嬉しいだろうな…ニコッ
テヒョン
テヒョン
え、な、何でですか!?
ユンギ
ユンギ
んー?しらねー
テヒョン
テヒョン
教えてくださいよぉ~!!
ユンギ
ユンギ
また今度な~ㅋㅋ(スタスタ
テヒョン
テヒョン
え、ちょ、ユンギヒョン!!!
テヒョン
テヒョン
行っちゃった…