無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

🌈2🌈
~ユンギside~





やっと帰れる。今日は部活ないぜッ!!!




そう思いながら昇降口へと歩く。




(あ、ちなみに俺バスケ部。)




なんかテンション上がる。←そうか?





だって、こんな晴天の日に部活無しだぜ??






これはテンション上がんない奴おらんやろ。





(昇降口とうちゃく)



よしっ、帰ろう。.........って思ったとき

















雨が降ってきた。
















は、聞いてない。雨......だと......?






今日も朝ちゃんとz○p見てきたもん。







はぁ、どうしよう。の前に......







めっちゃ視線感じるんだが。







誰か見てるのか?(見渡す)







あ、あの人たしか3組のあなただ。






学校1可愛いって有名だもんな。







確かに可愛い......///







って、何考えてんの俺!!!








あぁ、さっきから目合ったままだ///







あぁ、どうしよう。






俺はとっさにお辞儀して笑った。


ユンギ
ユンギ
ニコッ)