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第42話

🌈35🌈
あなた
あなた
え。
ユンギ
ユンギ
…その…急にごめん…
やっぱダメだよな…
でも俺があなたのことを
好きってことだけha....
あなた
あなた
……もっ…
ユンギ
ユンギ
え…?
あなた
あなた
わ、私も好き!ッ…///
ユンギ
ユンギ
うぇ、お、え?まじ?
すーごいテンパってるねユンギ君((散れ
あなた
あなた
(。_。`)コク
ユンギ
ユンギ
……じゃあ…










俺と付き合ってください!
あなた
あなた




……はい!!
ユンギ
ユンギ
もぉービックリした〜
まじで終わるかと思った
あなた
あなた
ごめんㅎㅎ
私もビックリして言葉でなくて
ユンギ
ユンギ
急だったもんなㅎㅎ
あなた
あなた
うんㅎㅎ
ユンギ
ユンギ
じゃあこれからよろしくな!






























"俺 の お 姫 様_"






















あなた
あなた
ちょ、やめてよッ…//////
ユンギ
ユンギ
フフッ(*´艸`)照れた〜♡

あなたちゃんには甘々なミンユンギ君です。
あなた
あなた
もぉ〜!
あなた
あなた
じゃあ〜
これからよろしくね?





























"私 の 王 子 様 ♡"













ユンギ
ユンギ
(//・_・//)カァ~ッ…









おぉおぉ、あなたちゃんの♡の破壊力やばい












もうユンギ君デレッデレしてるよって。




ユンギ
ユンギ
あなた大好き〜♡
あなた
あなた
私も♡(つ・ω・(-ω-*)ダキッ
ユンギ
ユンギ
ッ…/////////






付き合った当日からバカップルとか何事よ!((黙れ














ユンギは急にあなたちゃんに抱きつかれて






それが可愛すぎて









耳真っ赤にして家帰って










嬉しくて自分の部屋で大きい抱き枕を








抱き締めてキャピキャピしてたってよ。