プリ小説

第8話

___☆___
あなた

はぁ、

ユニバがたのしすみすぎて毎日ため息出てます。
コトッ
岡本圭人
どうしたの?
岡本圭人
なんかあった?
けいとは優しいです。家政婦にコーヒーをだしてくれるなんて、、
あなた

ありがとう、、

あなた

とくになにもないよ、、

JUMPメンバー
、、、、
あなた

入りまーす。

山田涼介
はーい。
ブーン
掃除機の音がうるさいです。
涼介は、いつもどうり布団に入りながら小説を読んでいます。
、。何て愛らしいのだろう。
パジャマ姿で髪もぺたんこで、丸眼鏡をかけてて、、、これは家政婦しかみられないですね。はい、
今も笑いそうで仕方がありません。
あなた

ふふ、

山田涼介
ん?どうした?なんかいいことでもあった??
あなた

ううん、とくになにも♡

山田涼介
あっ!俺に隠し事したぁー!
山田涼介
悪さする子にはお仕置きが必要だな?
ギュ
あなた

きゃっ!//

あなた

ちょ、まだ仕事中!

山田涼介
こんなことだめだよ?
あなた

??

山田涼介
他の男にしちゃ、
バッ
あなた

わ、私は、好きな人がい、いるんです//
だから、もうこんなことしないで!//
こっちが照れるから//

山田涼介
ごめんごめん//
ほんっとかわいいなっ!//
あなた

もぅっ!

バタン
涼介覚醒しちゃった←

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緑強めのジャスミンでふ。
緑強めのジャスミンでふ。
神山担💟