無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

3話
ハイドランドがどんどん塗りを広げ尚且つ敵に圧を掛ける。
カズハ
カズハ
これじゃあ攻め込めないね〜♪
ライム
ライム
あはは…(リスキルみたいだ…)
(なまえ)
あなた
(これは…リスキルなのでは…。)
リスキルとは…

敵の復活地点近くに潜伏し復活してはすぐ倒す…。

ガチマッチとかじゃあ戦法としての1つだけど…
ナル
ナル
ナワバリでリスキルは強いですねぇ〜♪
とか言うナルはダイナモで更に圧を掛けている←無自覚
(なまえ)
あなた
ライムさんも地味にポイズン地獄辞めましょ?
(なまえ)
あなた
そしてマルミサ撃ちまくるの辞めましょ?
ライム
ライム
ん〜何かすぐスペシャル溜まるんだよね〜。
(なまえ)
あなた
(ライムさんスペシャルギア…ガン積みやん)
敵可哀想…。

てな感じで…
(なまえ)
あなた
(試合勝ってフレなったのは良いけど…)
(なまえ)
あなた
(フレなってお茶することになって…)
…まさか
マイ
マイ
ライムさ〜ん!久しぶり!
ライム
ライム
久しぶりマイちゃん。

4人分の席空いてる?
マイ
マイ
空いてるよ〜♪
マイ
マイ
4名様ご案内〜♪
(なまえ)
あなた
(小声で)…ライムさん。この人は…?
ライム
ライム
あぁ。えっと…友達だよ。
(なまえ)
あなた
…。
カズハ
カズハ
…。
(なまえ)
あなた
(ライムさんのこの赤くなる顔色の反応は…)
ナル
ナル
ライムって〜この人のこと好きなんですか〜?
ライム
ライム
⁉︎
「教えてください師匠!」87話へGO!