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第25話

24.
石橋side.



あなたがLINEに反応してくれたのが嬉しい。


あなたが俺に送った

「もちろんだよ」

には曇っていた心を晴らしてくれる力がある。
また俺と一緒に居てくれるってことだよな。
俺は寝る前まであなたの事で頭がいっぱいだった。




[翌日]


今日は学校か。

楽しみだが少しだけ憂鬱だ。

(あなたと合流)
石橋遼大
石橋遼大
おはよう
あなた
おはよう!
あなたはいつも通りに接してくれる。
あなた
何か今日お腹痛いんだよね。
石橋遼大
石橋遼大
大丈夫?
姉がいるから何となくあなたの体に何が起こっているのか察した。

一応言わないけどね。
石橋遼大
石橋遼大
何かあったらいつでも俺に言えよ?
あなた
ありがとう。
あなた
今日イケメンやな笑
石橋遼大
石橋遼大
いつも通りだよ笑
あなたと話すと色んなことを忘れられる。
楽しいんだ。
(学校に到着)


俺らは学校に着いた。

あ、1時間目体育じゃん!

よっしゃあ(๑•̀ •́)و✧

確か50m走だったかな。


俺は急いで体操服に着替えた。



[1時間目]


やっと走れる。

都築たちより速く走るぞ!




あなたside.


体育かー。

体育嫌いなんだよね😖

今日何かお腹痛いし。

まあ走るだけだし大丈夫か!

私は外へ出て体育の準備をした。

授業が始まった。


てかみんな足速いなー!

私絶対最下位じゃん😭


よし!私もがんばるぞー!


先生
先生
位置について、よーい、どん!
順調に私は走っている。


いいぞ!わたし!


しかし、


あと半分のところで私は倒れた。



(バタン)
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お久しぶりです!amiです!

部活も始まり投稿頻度が落ちてしまい
すみません🙏🏻

これからもこの小説は続けていきますのでよろしくお願いします。

あと、出来ればで良いのですがコメントを書いて頂ければと思います。

小説の感想や私への質問だとか色々なことを書いて頂きたいです!

よろしくお願いします🙇‍♂️