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第3話

3
サグワ
リスナーさんにその子の事バレてる‼︎
マホト
は?ありえない
サグワ
でも見たって人がいっぱいいて
サグワ
親方のTwitterが荒れてる!
マホト
うわ、まじかよ
自分
あの…ごめん…
自分
私のせいで
マホト
あの、いや、大丈夫だから
マホト
先お風呂入ってきて
自分
分かった
本当ごめんなさい。
マホト
だから!
大丈夫だって‼︎
マホト
安心してw
自分
分かった、
マホト
服とかあとで置いとくから^ - ^
あなたがお風呂へ行く→→→→→→→→
サグワ
あの親方あの子名前なんていうの
マホト
あーアイツはあなたって言うんだ
サグワ
へー案外可愛いねw
マホト
それ俺も思ったw
可愛いよなアイツ
サグワ
うん♡
ーーーーーーーーーーーーーーーーーあなたのお風呂が終わりましたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
マホト
あ、上がったのか…って
マホト
お前髪ビショビショじゃんかよw
自分
あ…ドライヤーどこか分からなくて
マホト
そんときは言えよ!
自分
あーごめん…
マホト
まぁ〜いいや、ほらこい!!
マホトが太ももをポンポン!←いやw語彙力w
自分
え、でも
マホト
いいから!ね?
自分
そんなに言うなら、じゃー
マホト
よし!
マホト
サグワーーーー!!!
ドライヤー持って来て〜〜
サグワ
んーん!
今行く!
サグワ
はい!親方
マホト
ありがと
マホト
じゃー乾かすね〜
自分
うん、
ガー←ドライヤーの音w





人に髪を乾かしてもらうなんて何年ぶりだろう







すごい不思議な気持ちになる







なんだろうこの気持ち








そう考えている間に私はいつの間にか寝ていた

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