プリ小説

第6話

ヤれるなら。



君はどうしても私とヤリたいらしい_______.








てて
ねぇあなたっ♡
ハートやだ。何?
てて
エッチしよっ!
ど直球過ぎね?



やだ。←
てて
え〜じゃあ子作りしよ♡
だからやだって。
てて
なんで嫌なのさっ!
あのさ、てつおくん。
てて
はいっ!













_________私達、もう10日連続でやってるんですよ?
てて
わかってますよ?
四次元発動←
あの…流石にね?私疲れたのよ。





私は大きな会社で働いている。







年明けっていうのに後輩が大きなミスをして最近ずっとバタバタしている。























なのに、年明けの連休をもらったてつおは





毎日疲れて帰ってくる私にヤリたいっと求めてくる。





もう無理やりと言っていいほどここ10日ヤり続けている。







流石に眠くて仕方がない…。
















そんな私を無視して
てて
いーじゃんっ!
そう言う、






そろそろ私、








堪忍袋の緒が切れそうです。











てて
あなた忙しいのはわかるけど、そのせいで僕寂しいんだよっ!
うん、寂しくさせたのは申し訳ないけど10日はない。
てて
今日が最後だからぁ

てつお君?きみ昨日もそれ言ってたね☺

とにかく無理!だめ!
てて
むぅー。

そうやって君は服の中に手を滑らせる。











んっ////
てて
感じてるんでしょ?















これはまずい_____








昨日も服に手を入れられて結局最後までシたんだった。














このままじゃまた抱かれるっ!















そう思った勢いで言葉が出てしまった。











やめてっ!
てて
ビクッ
私は休みじゃないの!忙しいの!
こんなことしてる場合じゃないのよ!













やめて____












こんなこと言いたくないのに、















そう思っても口は止まってくれない‥




ててみたいに暇じゃないの!
そんなにヤリたいなら他の子とヤればっ!?









思ってもないことが口からスラスラと魔法のように出てくる。











涙と一緒に____________
てて
そんな風に思ってたんだな。





そう言っててては私から離れていく‥
あ、やっ‥‥ちが
てて
もういい、じゃーな。





バタンッ














ドアが強く閉められる、





あなたは出ていってしまった。
ふっ‥‥‥‥うぅ‥‥‥‥‥グスッ




どんどん涙が溢れてくる‥‥
ごめっ‥‥‥ごめんねっ‥‥‥‥‥‥‥ててっ











私は泣きながら、震える手である人にカトクを送っていた。
私((カトク
私((カトク
ゆんぎっ
ゆんぎ((カトク
ゆんぎ((カトク
ん?どした?
私((カトク
私((カトク
ててと喧嘩しちゃった……
ゆんぎ((カトク
ゆんぎ((カトク
今、家いんの?
私((カトク
私((カトク
え…うん…
ゆんぎ((カトク
ゆんぎ((カトク
待ってろ。



私がカトクを送った相手は、






ててのお兄さんのゆんぎオッパだった__











それから5分ぐらい後、








ピンポーン







インターホンが鳴った。








ガチャッ
ゆんぎ
あなたっ!
ゆん……ぎおっぱっ(泣)
ゆんぎ
辛かったな、もう大丈夫だから‥泣いていいから。
ううっ…………うわぁーん(泣)



ゆんぎおっぱはずっと私のあたまを撫でてくれていた。









ゆんぎ
今日……てひょなは帰ってくんのか?
多分…いや、絶対…帰って来ない
ゆんぎ
絶対?
他の子とヤればって言っちゃった。
ゆんぎ
そうか、なら俺ん家……くるか?
え…?
ゆんぎ
や、1人でいるよりいいだろ
じゃあ……行く!















その日はゆんぎおっぱのベッドで







ゆんぎおっぱの腕の中で眠りについた。((雑
ゆんぎ
ん……朝か。
ふゎぁ、ゆんぎおっぱおはよ。
ゆんぎ
はよ。
ゆんぎ
どーする?
何が?
ゆんぎ
今日。お前らの家に帰るか?
ごめん、帰りづらいな(苦笑)
ゆんぎ
そうか。
ごめんね。
ゆんぎ
別に。今日も泊まればいいし。
パアッ)今日も泊まってもいいのっ?
ゆんぎ
ん。
やった!ありがとゆんぎおっぱ!
ゆんぎ
ん//
照れたの?w
ゆんぎ
照れてないし、もっかい寝る。
うん😄おやすみ!



そうして夜((雑 ※2回目
ねえ、ゆんぎおっぱ…
ゆんぎ
どした?
流石に3日は同じ下着着れない…
ゆんぎ
あぁ‥
ゆんぎ
取り行くか?
でも…
ゆんぎ
着いてくから、
……取りに行く‥






そうして家の前((雑 ※3回目
ふぅっ、
ゆんぎ
パッと入ってパッと取ってパッと出りゃいいんだよ。
パッしか使ってないじゃんw
まぁ入ろ‥









玄関には知らない女の靴‥‥‥















それを見て私の胸は締め付けられる、












今にも涙が溢れそう、
ゆんぎ
大丈夫だから。



ゆんぎおっぱは私の手を握ってくれる。






うん‥
私の荷物を取るべく階段を登るも、















登るにつれ2階の寝室から私の愛している人と知らない人の喘ぎ声。








っ!…………




気付けば私の足は動かなくなっていた、











ゆんぎ
ほら。
へ…





ゆんぎおっぱは私の耳にイヤホンをさしてきた。












でも声は大きくなっていく一方でイヤホン越しでも聞こえてくる。









ありがとう(苦笑)






まだ聞こえているということに気づいたのかスマホを操作して音楽をかける。














聞こえてくるのは、ゆんぎおっぱのソロ曲〖seesaw〗












ゆんぎ
行くぞ(口パク)
コクッ









荷物がおいてある部屋は寝室の奥1つ奥の扉。






   荷物がある部屋       寝室
     (ドア)        (ドア)





つまり寝室の前を通らなければならない。






あまり深く考えずにゆんぎおっぱの手を握って歩きだす
























少しだけ寝室のドアが開いていた。













私は少しの好奇心で覗いてしまった_____
























































そこには、










てて
んっ/////あっ///もう出るっ!
ヨジャ1
いいよっ////出してっ/////
てて
んあっ////



2人の果てる声、











そしててての相手、私の仕事仲間であり親友のリリ。















ゆんぎおっぱっ………ごめん………
ゆんぎ
は?おいっ!あなた!












私は意識を手放した。










ただ、意識を手放す前に1つだけ考えれたことがある。












































てて、私はあなたにとって欲を満たせるためのただのおもちゃに過ぎない存在だったんですか?

















好きで付き合ったんじゃなくて…ヤるために付き合ったんですか?












































ヤれるなら…誰でも良かったんですか?


🔚






















作者
なんか‥終わり方わかんなくなりました……


ごめんなさい💦








あのー、これ読んでくれた方に質問なんですけど‥今回の話







新しい話として長く詳しく作るのはどうですか?


コメしてくれると嬉しいです!





なんか終わり方変で申し訳ないです💦






次回頑張るので見ていただけると喜びます(









コメントお待ちしております!それではあんにょーん👋

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くむしらこ🐳(고래)
くむしらこ🐳(고래)
どーもっ!くしこですっ☆← ((↑うたおんにが付けてくれたw 最近Vliveを楽しみに生きているくむしらこ、別名고래(コレ/くじら)です。 ※名前変わりました前の名前は『くむしらこ🐳』です、 カバー画とかアイコンとにかくコロコロ変わります。 投稿頻度安定してませんね。はい( ˙-˙ ) 安定の初心者ですね。はい( ˙-˙ ) ご理解くださいな(´・∀・) アニョハセヨ〜👋 コレイムニダ〜 この名前の由来はですね、 くむしらこ=Vliveでテテが皆に手紙を書いたときの言葉です。 고래=バンタン会社でシュガ氏が言っていた『고래(コレ/くじら)』です。 特に意味はありません( ˙-˙ ) 性格は塩だったり砂糖だったり…気分屋なんです←は とてつもなく接しにくいと思います。 それでもくしこ!(くむしらこ=くしこw) って声かけて친구になってくれたら嬉しいです😄 語彙力の欠片もない바보ですが仲良くしてくれると喜びます(( 《我の尊敬様のファンマ&ファンネ》 ・💜🍭👿👑/침(Rex) ・🐙🌷 ・ロアン/💍👸 ・くりぃむ/🍦 🌱🌧 ・ぐぅのこ🐰/🐰🌷 ・🦁🍓/ほうれん草 我の친구様 へ、さらんへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ((