プリ小説

第8話

筆。*
激裏。苦手な方Uターンを


* ← 裏行きますっていう記号にします。笑


あと初めてなんで優しい目でお願いします笑









あなたside





聡ちゃん︰これ見て~


そう言って目の前に筆を持ってくる


あなた︰何描くの?


聡ちゃん︰なにも描かない


あなた︰じゃあなに用?


聡ちゃん︰な~いしょっ!笑




教えないなら見せないでください。笑





分からないまま夜になり







こしょこしょ







あなた︰ん?





目を覚ますと、筆で顔を撫でる聡ちゃんがいたずらな顔してた




あなた︰なに…




聡ちゃん︰へへっ





すると足裏にきた。




あなた︰ふあ…っ



聡ちゃん︰気持ちいい?



あなた︰くすぐったい…




そう言うと、足裏から上に上がってきた


そうなると感じないわけがなくて





あなた︰んぁっ…



一点に集中し始めた


重点的に虐める聡ちゃん




聡ちゃん︰ここは気持ちいいでしょ



そう言って筆を出し入れする。



あなた︰あんっ




聡ちゃん︰どうしたの




あなた︰そっ、ちゃんのが欲しいっ…



聡ちゃん︰ふーん




こんな時だけ焦らす聡ちゃんはやっぱり狡い。




聡ちゃん︰いれてくださいは?





あなた︰いれてくだs…!


ふあっ!あっ…




言う前に聡ちゃんのが入ってきた




浅く、深く、浅く、深く


を繰り返すもんだから、じれったくて深く入るように力を入れる。




聡ちゃん︰あ、やばっ…



あなた︰あんっ…




深いキスが落ちてきた。




聡ちゃん︰出そう…



あなた︰あっ、ぁぁあっ、んっ…!




また濃厚なキスが落ち、同時に果てた。






聡ちゃん︰いつもより絶対感じてた



あなた︰ちょ、汚いよ、




筆を舐めながら、これ愛用だ~ってベットの下にしまう。




朝起きたら子犬のような瞳に戻ってるんだろうな


聡ちゃん︰ニヤけてる~!


あなた︰え、違うよ?




イチャイチャして今日も夜は更ける。







*⑅︎୨୧┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎୨୧⑅︎*


7話の最後に結婚っていうワードを入れてしまい、つまづいてしまいました。笑


1話完結の形なので引きずらずにお読みいただけるとよろしいかと思います。

そこだけ注意してください^^*


また、新作出したので良ければ見てください(* . .)))

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咲 夜
咲 夜
わぁぁ、300人目前だぁ✨笑 可哀想~