第14話

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朝がやってきた



ツウィ
ツウィ
ねーねー!
はい、ペンダント
女子
女子
ツウィちゃんほんとにありがとう😭
ツウィ
ツウィ
どういたしまして(*^^*)








⭐️ツウィちゃん優しすぎでしょ







ツウィ
ツウィ
ミナー!
ハグリッドの所行こうよ
ミナ
ミナ
そだね!





ハグリッドの小屋に向かった







ハグリッド
ハグリッド
おぉー
よく来たなお前さんたち
ミナ
ミナ
ハグリッド!
昨日はありがとう
ハグリッド
ハグリッド
礼はいらんよ😊
ツウィ
ツウィ
話したいことってなに?
ハグリッド
ハグリッド
アラゴグのことだ
ツウィ
ツウィ
あのクモの事ね
ハグリッド
ハグリッド
あぁ
アラゴグは俺がホグワーツの生徒だった時、飼育してたペットだ
ハグリッド
ハグリッド
アラゴグは魔法使いがつくった生物で
非常に危険だから訓練が出来ないんだ。
でも、俺の言うことは少し聞く。
だからもうアラゴグに近づかない方がいい
ハグリッド
ハグリッド
アラゴグだけじゃない。
ホグワーツの中にも危険な生物がいる
ミナ
ミナ
えっ?
どういうこと
ハグリッド
ハグリッド
詳しいことは言えんが
秘密の部屋には入るな
ツウィミナ
ツウィミナ
秘密の部屋?
ハグリッド
ハグリッド
やっぱ聞かんかったことにしてくれ
ツウィ
ツウィ
えっ?





ハグリッドが話していると








外から声が








外を見てみると







スリザリンの生徒が


ツウィミナ
ツウィミナ
ハグリッド!
また後で







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