無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第27話

めちゃ×2イケてるッ!










(どんだけ続くねんめちゃイケ…… by心の声)←











side⇋あなた













『ナンパの何がいいんだか…』
啓司「オレにはあなたが居るからしたくないけど〜」
『嘘は結構。』
『イイ子見つけたら持ち帰ろうとしてるくせに』
啓司「のんのんのんのん!」()







小声で話す私たちを他所に、
ロケは進んでいく。







ナンパ対決は、


当たり前に(?)めちゃイケチームの勝利。←
あのイカつさと顔面を持ってして、


なんとこの戦に負けるっていう所が
EXILE第4章のいい所ってもんだ。←















『オロオロしてた啓司くん面白すぎる』
啓司「笑うな笑うな!!」
『背高くてまぁまぁ顔面良いのに勿体な。』
啓司「お黙りあなたちゃん。」←
『www』
啓司「大体ねぇ俺だって本気出せば…i
『あ、やべムクPさんに呼ばれた!』おい…」←







不憫だなぁ啓司くんw





最終競技は、大縄跳び。


当初は8人 VS 8人 の予定だったんだけど、
何故かめちゃイケチームがゴネ出して。()









岡村「やっぱりね、うちらチームですから!」
『いやこっちだってチームなんですけど。』
「「「いやWWW」」」
橘「もうやめてムクお腹痛いww」
『(えぇ?の顔)』←
岡村「僕らは10人全員で勝負させてもらいます!」
敬浩「えぇ?」←

















元々、大縄跳びに挑戦するメンバーは、


新メンバー亜嵐大樹、世界さん、関口と岩田に、
オリメンのMATSUさんUSAさんMAKIDAIさん
の計8人の予定だったんだけど。
ていうかなんで私世界さんだけさん付けしてんだろう
なんで岩田と関口を苗字呼び捨てにしてんだろう←




ここに来て相手がいい歳してゴネたので、()
私とAKIRAさんを追加し10人に合わせることに。




















敬浩「あなた跳躍力を見せろ!!!」
『うるさい』
敬浩「(ガーーーン)」←








勿論、EXILETRIBEの勝利。
はぁこれで清々した、気持ちよくLIVE出来る…!←













岡村「俺ボウズになったけどな!!!!」
『あっはww  お似合いですよ〜!』←