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第20話

めちゃ× 2 イケてるッ!









side⇋あなた








今回の勝負は、全部で7つあるらしい。
水泳に、空手にPKに…大縄跳びもだって。
1個危ういものはあるけど。








『皆ってナンパした事あんの?』





休憩中に、周りにいたセカンドに聞いてみる。









橘「どぉしたの急に〜」
『や、単純に気になって。』
啓司「ノーコメントですね。」
『…そぉか。』
橘「逆にさ、あなたはどうなの?」


「された事ある?あ、逆ナン?」←
『…殴りたくなってきたなぁ。』
橘 黒「はっは、www」
『された事はあるけど…流石にした事はない』
橘「えっ、あるの、!?」
『まぁ、あるね。』
『だってよく啓司くんしてくるじゃん。』
橘「あ、EXILE名物の、!(笑)」
『懲りずに懲りずに毎回してくんの。』
啓司「するね〜。付き合おうってよく言うし。」
『迷惑だよ。』







何故か私は、啓司くんに異常に好かれてる。
会う度に告白されて、その度に私はあしらう。
そんな流れが毎回行われる。
私も別に啓司くんを嫌ってるわけじゃないんだけどね















『いや、告白は別として、年齢差考えて?』
啓司「考えたよ?考えた上でコレ『バカ?』…🤗」←


















何この34歳、、呆れるんだけど。(辛辣)
((  啓司「泣きそう俺…(涙)」))




























『ねぇこの後水泳でしょ?』
橘「そうだね、俺出るもん」
『あれ、私出たい、出る。』



















「「…はぁっっ?!?!?!」」






どこからか匂いを嗅ぎつけてきたのか、TRIBE達が、
いっせいに私を囲んで、クーデター。