無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

973
2021/09/16

第4話

3・無理やり🔞
⚠︎れんかいです⚠︎































海「おじゃまします」


廉「あんな事したのに来てくれるとは思わんかった、」


海「まだ気にしてんの?もう全然いいよ?」


廉「ほんまに?」


海「うんっ、でも、、次やったら一緒話さん」


廉「わかっとるから、」


海「みて!お酒買ってきた!」


廉「飲むん?!」


海「うんっ、!」


廉「まじかよ、ボソッ」


海「へぇ?なんか言った?」


廉「いやっ、言ってへんで」


海「そっか、」







































海「暑いっ、」


廉「飲みすぎやって、」


海「大丈夫、」



俺の理性が保たん、、もう、無理、勃つ、



廉「海人、抱かせて」


海「ん?、、えっ、何?」


廉「抱かせろって」


ドスッ



海「!?、やだやだやだっ、辞めてって、グスッ、怖い、」


廉「逃げようとしてるん?」


海「ンンンッ、、やだっ、アァッ」


廉「キスしなきゃええんやろ?」


海「そんなわけっ、、ないじゃん、かっ、アンッ」

廉「声エッロ、誘ってんの?」


海「ちがっ、ンンン、やめっ、アンッ、」


廉「はぁ、脱いで」


海「脱ぐと思ってんの、?」


廉「どうでもええから、はよ脱いで」


海「無理っ、離してっ、」


廉「なんでなん?」


海「廉の事はそうゆう目で見てないから」


廉「あっそ、」


海「ンンン!?、やめっ、アンッ、、ちく、び、やぁ、辞めて、」


廉「うっさい、」


海「しょぉ、ちゅぅしてっ、」


廉「俺は紫耀やない、」


海「ンンン、しょお、とやりたい」


廉「無理っ、」


俺は海人の話をガン無視して服を脱がす


海「ンンン/////、いやぁ、/////」


廉「嫌やないやろ」


海人「やぁ、はなしてぇ、ンンン/////、ンンッ」


廉「海人の勃ってるやん笑」


海「!?/////、見んなぁ、、/////」


廉「勃つって事は感じとるや」


海人「ちがっ違うよ、、ンンン/////、もうやらっ、やめてぇ、」


チョンチョン


海「アァァァァァ"、ンン/////、、ンッ、アンッ、、、ウゥゥ、ヤラァ」


廉「先っぽ触っただけやん笑」


海「はなせぇ、ンッ、逃げるっ、アンッ、」


廉「逃がせへんし笑」


海「ハァハァハァ、ンッ、アンッ、、、ウゥゥ、グスッ、」


廉「泣いても無駄やで、」


海「グスッ…怖い、、怖いよ、、れん」


廉「あっそ、」


海「ウゥン…グスッ」


海人の身体が震えてる。知っとるよ、、でも、
俺のもんにしたい、、から、


海「れぇん、まだ、やるのぉ、、?グスッ」


廉「ベッド行こ」


海「やだっ」


廉「はよっ」


海「やだぁ、行かないもんっ、グスッ」


廉「はよ、歩けや」


俺は海人を無理やり持ち上げベッドに下ろす


海「グスッ…ンン、」


廉「顔。見てせ」


海「グスッ…」


廉に殴られる。そう思い、上を向かなかった


海「やだっ、殴らないで、グスッ、」


廉「何言ってるん?殴らへんで?」


海「グスッ…紫耀、、」


廉「紫耀やないって、」


海「グスッ…怖い、、れん、ぎゅぅして」


廉「嫌や、」


海「なんで、」


廉「ごめん、海人、」


チュッ


海「!!!、また、もうやめてよ、、俺だって好き
な人いるって知ってんじゃん…廉のやって
ること最低だよ」


廉「知ってんで、」


海「知ってるなら、、なんで!そんな事するの」


廉「好きやから」


海「、そんなん、」


廉「抱かせてや」


海「やだっ」


廉「ええやん、」


海「やだっ、体だけの関係なんて、、やだよ」


廉「俺はええもん」


海「俺がやなの!」


廉「1回」


海「なんでっ、紫耀のとこ行くっ」


廉「なんでなん、なんで紫耀なん」


海「じゃあ廉はなんで俺なの?」


廉「それは」


海「でしょ?俺じゃなくてもいいじゃん、」


廉「海人やなきゃダメなんやって」


海「俺よりもっといい人いるよ、」


廉「いないから言ってんねん」


海「はぁ、じゃあ一回だけだよ」


廉「わっわかった、」


優しく海人をベッドに押し倒しキスをする


海「ンッ、、/////、ハァンッ、、アッ、」


廉「顔エロっ」


廉「触るで」


シュコシュコ


海「アァァンッッ……/////、ンッ、アンッ、、、ウゥゥ、♡」


廉「気持ちい?」


海「ハァハァハァ/////、ンンン/////、気持ちっ、いい」


廉「かわいっ、」


海「イクッ、、イキたい、ンッ、アンッ、、、ウゥゥ」


ビクビクッ


ピタッ


海「ンッ、なんれぇ、イキたい、ンンン」


廉「逝ったら終わりやもん」


海「いいからっ、、アンッ、いかせれぇ、ンッ、アンッ、、、ウゥゥ、ハンッ、」


廉「嫌や、」


海「そんなん、アンッ、アァァンッ、一生、ンン、イケナイ」


廉「そやで」


海「やだっ、グスッ…」


廉「海人、かえって、」


海「なんでっ、、酷いよ、、グスッ…」


廉「すぐ泣くなや」


海「うわぁぁぁん…グスッ……」


廉「おっおい」


海「もぉ、グスッ……きらぁい、廉なんか大っ嫌い、」


廉「ごめん、、って」


海「もぅ、信じない、、廉のごめん、」


廉「ごめん」


海「帰るっ、グスッ…」


廉「ごめん、まだおってや」


海「やだぁ、」


プルルルル


📞…どうした?海人

📞…しょぉ~、廉の家来て

📞…わっわかった


ブチッ




廉「なんで呼んだん?」


ギュッ


廉「えっ?」


海「グスッ…うわぁぁん、れぇん、の、ばぁか」


ピーンポーン


海「あっ、紫耀」


海人は走って紫耀の元に行った







































「紫耀大好き♡」