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2021/08/25

第7話

6・一人で🔞




「一人でやっちゃお♡」




























海「はぁ、お風呂…まぁ、いっか!」


全て服を脱ぎわざとベッドに倒れ込んで紫耀に押し倒されてるのを妄想する


海「しょぉ、」


海「んっ♡、、あんっ、♡、しょぉ、、♡大好き♡、あぁ"、んっ、♡、しょぉ、♡、もっと、、んっ、激しくして/////、」


わざと激しくして紫耀にヤってもらってるかのようにする。


海「しょぉ、あぁ、♡、はげしっ、/////、♡
んんんぅ〜、♡、」


正直全然物足りない、でも、それがまたいい♡


海「もっとぉ、/////、♡、しょぉ、、♡」


海「はぁはぁ、、♡」


俺は逝ってしまった、何度も何度もヤり続ける


海「んんぅぅ、♡、/////、、いれ、てぇ、♡」


俺は電マにローションを塗り、紫耀のモノだも思い込んで、勢いよく挿し込んだ、ちなみに強♡最高、♡


海「あ"あんっ、♡、しょお、はげしっ、♡よ、」


海「あぁっ、イクッ、」


ビクビクッ


ドュピッ


海「ハァハァハァ、/////、、♡」


俺は疲れ果て、そのまま眠りについた












































朝、起きてこんな事になってる事もしらず、