無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話
1,165
2021/03/17

第1話

なべふか×淫乱猫
なべふか 
×
淫乱猫
.
.
.
⚠︎メンバー同士の恋愛、🔞
.
.
渡辺side
.
.
渡「っふぅ…♡その…下着と耳…ちょ…だい…」
.
なぜ…こんなことになった…?
.
ほんの数分前…
.
.
.
深「しょーったぁー!」
渡「うるっさ…なに?」
深「んへw」
渡「何…キモイ…」
深「何失礼な!」
渡「早く言えよ…」
深「翔太これ着てくんね?」
渡「…は?」
.
目の前に差し出されたのは白いレースでスケスケの
パンツとブラジャー。そして猫耳。
所々にリボンもついてて…
ランジェリーで可愛い…けど俺が着るのとか
考えれない…無理無理…
シースルー…いやそこシースルーにしたら
下着の意味ないだろ…
.
渡「…無理。」
深「なら何があればしてくれるの?」
渡「いや何があってもしねぇよ」
深「ちぇ…っ…せっかくしっぽまでついたアナルビーズ買ったのにぃ」
渡「あなるび…ず?」
やばい…食いついてしまった。
深「おっ?w興味あるならヤらないとね?w」
渡「いや…っまって…ねぇっ!」
深「大丈夫だよ。痛くないから」
ヌプヌプ…っ
渡「んあ"っぃ///んふぁあんっ♡」
.
予想以上に俺のナカに沿って入ってくるソレは
気持ちよくて自然と声が出る。
全部入り切ったところで俺の後ろにはしっぽが着いた。
なぜか少し乗り気になってしまった俺は
言ってしまった。
.
渡「っふぅ…♡その…下着と耳…ちょ…だい…」
深「おぉ!着せてあげる」
.
俺に下着を着々と着せていく。
しっぽの部分はキレイに切られていた。
その間もずっと、ビーズが俺の中でコツコツと当たって快感は止まらない。
.
渡「っぃ♡っイク"っぅ////」
着せるために鏡の前に連れてこられていた俺は
自分の姿を見て恥ずかしいと同時に
"ふっかにやられている"という思いで
快感の波が押し寄せた。
.
深「自分のえっちな姿見てイッちゃったねぇ…っよし。全部できたよ…」
俺の姿を見るときちんと猫耳まで付けられていて
スケスケでほぼ見えている俺のモノや胸に
恥ずかしくなる。
.
渡「や…っぱ…む…」
深「無理じゃないでしょ?」
渡「んはあ"っあ"っっ♡」
俺の後ろにあるビーズを抜くふっか。
抜く時も俺には快感しか降りてこない。
.
深「好きでしょ?気持ちいの」
そう言いながらさっきまでしっぽがあった
俺の後ろにバックでモノを突っ込んでくる。
快感から俺は目の前の鏡に寄りかかって目の前には自分の顔があった。
渡「あ"っ♡はぁっ…んっ"すきぃ"♡」
深「猫さんなんだからにゃーにゃー鳴いてよ。」
渡「んあ"っにゃ"ぁ"っ♡っゔあ"っ♡」
深「っ…えっろっ//」
渡「んにゃあ"っあっあっんんっ♡」
深「猫さんなのに俺のん突っ込まれて喘ぐなんてっ…えっちな猫さんだねっ…ビクビクしてるけどっ…イきそ…っ?」
渡「んぎっ///イギそ"ぅ"っ♡」
深「俺もイクっ…っ…猫さんっ?イク時なんて言うんだっけ…?」
.
渡「ふっかのっモノ咥えてっ…っあ"っ鳴きながらイっちゃいますぅっ♡」
.
深「っ…よくできましたっ…イけ。」
渡「イグっイッぢゃぅううっ♡っ////」
深「んんっ!////」
.
俺の精液は鏡にかかって…
ふっかの精液は俺の中に吐き出される。
それと同時に俺は耐えきれなくなって
床に崩れ落ちる。
それを支えてくれるふっかは紳士で
さっきのドSとは違うふっかだった。
.
.
深「っ…ごめ…無理させすぎた。」
渡「…っぎもぢよがっだぁ♡」
.
一言だけ言い放って
俺はスヤスヤと眠りについた。
.
.
.
また…着てあげなくも…
.
ないけど…?
.
.
いや…ふっかがして欲しいなら…
.
ね?
.
.
こうやってまた堕ちて。
淫乱猫が出来上がる_。
.
.
.
.
.
.
end_







〜お知らせ〜
今までこのアカウントではフォロバをさせて
頂いていましたが、
フォロー外させていただきます…🙇‍♀️
申し訳ないですが、
フォロワー数減るのにフォロー中のまま嫌だなと思う方は
遠慮なく外していただいて大丈夫です。
お話は読んでいただきたいので
フォローせずにでも読んでいって貰えると
嬉しいです🥰


かわちゃでした😇

Instagramの方もよろしくお願いいたします😳