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2020/03/05

第2話

第壱話:は??何言ってんの??
何月か忘れたけど某日(某日ってなに。


私(夢主)は、首領の森鴎外(w)
に呼ばれ、部屋の前に訪れている。


夢主『絶対エリスちゃん追いかけてる。やだなぁ…』
コンコン
夢『首領、失礼します』
森「やぁ、(名前)ちゃん。待っていたよ」
私は驚いた。
だって…だって…
首領が首領なんだもん!!←
森「失礼なこと考えたでしょう。」
夢『やっべばれた』(申し訳ありません)
森「こら。ところで任務があるんだが…」
コンコン
?「首領、失礼します」
夢『!!この声はまさか…!!』
森「やぁ、待っていたよ。中也くん。」
中「申し訳ありません。」
森「フフッ(*´>∀<`*)」
きもいなぁ…(((
森「こら。」
夢『あれ、声に出てました?』
森「思いっきり。」






森「さぁ、本題に入ろうか2人とも。」
(まぁ、そうだよ。依頼依頼。)
森「だから2人には、生徒として潜入してもらう」
中「え!?俺も生徒ですか!?」
森「そうだよ?」
夢『ほら…中也ちっちゃいから…w』
中「お前俺より小さいだろ」
夢『あやっべ(図星)』
森「とりあえず、よろしく頼むよ」
中・夢《かしこまりました》






はい。もう次学校行きます(草