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第3話

#2話
あなたの自己紹介を……すいません
あなたは宇野ちゃん寄りのall
すっごくAAAが好き
AAAのことになると口が止まらない
テレビ局で働いている
さきのことが大好き
笑顔が素敵なため交友の幅が広い



あなたの友達さきは、
あなたと小学校の頃から仲が良く、
あなたと同じテレビ局で働いている、同期
さきはツンデレのためあなたしか、友だちが居ない
照れる時は特にツンツン
あなたの影響でAAAが好きに、秀太寄りのall

AAAは、現実と違います


(。-ω-。)----------キリトリ線----------(。-ω-。)

約5時間前・・・

さきと私は最近人気の飲食店でお茶をした
いつも通り上司の愚痴、後輩のぶりっ子ちゃんのイライラしたところなど笑

半分以上はAAAの話で盛り上がっていた

その時・・・

店員》あの…今店内がすごく混んでいまして、大変失礼なんですけども、、、
待っているお客様2人をご一緒に座らせていただきますか?
あ》相席ってことですか?
店》はい、
大変申し訳ありません
さ》私は別にいいけど、この席4人座れるし
あ》いいですよ
店》ありがとうございます!



あ》どんな人なのかな?

あ》強面だったらどーしよ

さ》行けるでしょ



コトコト...テクテク

?》この席ですか?

店》はい、今混んでましてすいません
ガタンッ

あ》さき、宇野ちゃんじゃないよね?(ボソッ)

さ》それはないと思うけど、確かに似てる(ボソッ)

あ》でも、プライベートだから声掛けない方がいいよね(ボソッ)

さ》うん…でも、あなた宇野ちゃん好きでしょ?(ボソッ)

あ》うん(ボソッ)

あ》あれ?2人じゃなかったけ?

さ》ほんまや

その時

コトコト...テクテク

?》実彩子遅れてごめん

実》あっ!秀太!今来たとこだから

秀》相席なの?

実》うん、そう見たい


あ》さき、秀太だよ!(ボソッ)

さ》えっ?!どーしよ(ボソッ)

あ》メンバーでも仲良いよね(ボソッ)

さ》ちょっと混乱(ボソッ)

あ》やっぱり本人かな?(ボソッ)

さ》そうでしょ(ボソッ)



(。-ω-。)----------キリトリ線----------(。-ω-。)

この先どーなるか…

あなたとさきは声をかけるのか、かけないのかお楽しみにしててください