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第5話

嘘つきは両想いの始まり⑤
私は、グクの優しい眼ざしに、どんどん熱が溢れていくのを感じた
〇〇
〇〇
///
グク
グク
〇〇、顔赤いよ
〇〇
〇〇
だ、だって、グ、グクが急にするから。
〇〇は、顔を手で隠す
グク
グク
ねえ。〇〇
〇〇
〇〇
なに?
グク
グク
その顔。
〇〇
〇〇
顔?
グク
グク
うん。その顔俺にしか見せちゃダメだから。
〇〇
〇〇
ん。?
私が手を話すとグクは、。
グクは、再び私の唇に優しくキスをしてくれた
でも次のキスは。
深くて甘いキスだった。
今にも蕩(とろ)けてしまいそうな身体をグクは、優しく支えてくれる
私は、そんな優しいグクにドンドンハマっていくのだろう。私は、そう感じた。

〇〇
〇〇
グク。
グク
グク
ん?
〇〇
〇〇
大好きだよ。
これからもよろしくね💗
グク
グク
うん!
おれも大好きだよ!
~高校卒業してから3年~
〇〇
〇〇
パパー!
グク
グク
はーい!
〇〇
〇〇
テーくんとホンソク起こしてきてー!
グク
グク
わかったー!

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bts.사랑헤
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