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第55話

クロノアさんの決意
みんなで晩御飯を食べ終わったあと、各自の部屋で話をしていた
桜の間
あなた

なんかなんだかんだ言って楽しい夏休みだったな〜

イナリ
イナリ
ほんとねw
みんな騒がしいけど、それが楽しいっていうかw
あなた

学校やだな〜

イナリ
イナリ
そうだね
松の間
とも
とも
みんな寝てるねw
クロノア
クロノア
あんなにはしゃいでたのにw
(お茶を飲もうとする)
とも
とも
で!で!クロノアさんは、いつあなたにプロポーズすんの
クロノア
クロノア
今、お茶飲んでるんですけど!
とも
とも
ごめんごめんwでも、気になってさ、あなた妹だし
クロノア
クロノア
そうですね...いつ頃がいいんですかね?
とも
とも
俺的には、ごにょごにょ
クロノア
クロノア
えっ!?
とも
とも
まぁ考えといて〜
とも
とも
じゃ、おやすみー
ともさんが寝たあとクロノアさんは、1人で考えていた
クロノア
クロノア
いくらなんでも、早すぎるよ
クロノア
クロノア
でも、どのタイミングがいいかなんてわかんないし
死神
死神
クロノアさん...どうしたんですか? 
1人でブツブツブツブツ話してますけど
クロノア
クロノア
あっ死神...ちょっと
クロノアさんは、ともさんと、話していたことすべで話した
死神
死神
なるほど...
クロノア
クロノア
どうすればいいのかなって
死神
死神
自由でいいと思いますよ
クロノア
クロノア
自由?
死神
死神
はい、別に早くしなきゃとか焦る必要は無いと思います、クロノアさんのタイミングでやるのが1番ですよ
クロノア
クロノア
そっか...ありがとう
死神
死神
はい、じゃあおやすみさない
クロノア
クロノア
おやすみ
焦る必要は無い...か
あなた...喜んでくれるかな?
-----あとがき-----

どうも作者です!

最近、小説を書く時間が作れなくて...
ほんとにごめんなさい!
でも、そんな私でも応援してくれる皆さんのおかげで...
1万回突破!
ありがとうございます!

これからもよろしくです!

次回 ずっと一緒だよ です!

じゃあばいばーい!