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2019/08/10

第3話

ジョンハン





私にはとてつもなく可愛い彼氏がいる
その名も


ユンジョンハンだ



まさか、あのハニがあんなになるなんて、




























ジョンハン
ジョンハン
あなたー
ぽっぽして??💕
あなた
あなた
えーやだー
ジョンハン
ジョンハン
なんで?ハニのこと嫌いなの?
(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)
あなた
あなた
き、嫌いじゃないよ!大好きだよ!
愛してる!
ジョンハン
ジョンハン
えへへ(๑´罒`๑)❤️
これがいつものハニだ。可愛い。
ジョンハン
ジョンハン
ねぇあなた?
シよ?
あなた
あなた
やだよ。昨日したじゃん。
てか今そんな気分じゃないし。
ジョンハン
ジョンハン
ふーん。
なら無理やりヤるしかないね
そういうとハニは激しく服を脱がしてきた




あれ、、いつものデレデレハニじゃない。昨日はこんなじゃなかったのに。急にどうしたの?
と、考え事をしているうちに私は下着だけになっていた
ジョンハン
ジョンハン
下着は自分で脱いでよ
あなた
あなた
え?なんで?
ジョンハン
ジョンハン
いいから。早く。
あなた
あなた
やだよ。さっきも言ったけど、いm…
ジョンハン
ジョンハン
うるさい。早くしろ。
ほんとに今日のハニはおかしい。
あなた
あなた
…ッ、わかったよ。
そういって私は下着を脱いだ
下着を脱いだ途端、ハニが私を乱暴にベッドに押し倒し、胸を舐めまわした
あなた
あなた
あッ、ハニッ///
どうしちゃったのッ?///
私の質問に答える気もなく、ただただ私の胸の大きくなった突起を舐め続けていた
あなた
あなた
んぁ///ハニぃ////
ハニは私の胸の突起を舐めながら下の方へ手を伸ばした
あなた
あなた
あッ///そこはッ///
ジョンハン
ジョンハン
トロットロッ
ジョンハン
ジョンハン
ほら見て
というとハニは私の愛液を親指と人差し指で伸ばし、見せつせてきた
あなた
あなた
あッ///やめて///恥ずかしい//
ジョンハン
ジョンハン
やめない。
あなたさ、ほんとは激しく乱暴にされたいでしょ?
あなた
あなた
えッ?
まさか、バレてたなんて、、
ジョンハン
ジョンハン
図星って顔してる。
激しくしてあげるね
というとハニは急にモノを入れてきた
あなた
あなた
あッ///らめッ///
中でどんどんハニのモノが大きくなっていくのが分かる
ハニは激しく奥まで突いてくる
あなた
あなた
んぁッ///奥ッッ///やぁ///
ジョンハン
ジョンハン
やじゃないでしょ?もっと激しく突いてくださいでしょ?
あなた
あなた
んぅ////
もっとッ///激しくッ///突いてッッ///くらはいッ///
ジョンハン
ジョンハン
いいよ😊
あなたはドMだね
というと、今までにないくらい激しく突いてきた
あなた
あなた
あぁッッ///ハニッ///おっきいよぉ///
ジョンハン
ジョンハン
あなたッ///気持ちいいよッッ///
パンッパンッパンッパンッパンッ
あなた
あなた
あッッ///ハニッッ///もうッ///イっちゃう///
ジョンハン
ジョンハン
俺もッ///中に出すからなッッ///んぅッ///
2人は果てた
息を整えたあと、ハニが
ジョンハン
ジョンハン
気持ちよかった💕またシよーね❤️
と言ってきた。
いつものハニに戻った。
でも、こんなのもいいかもしれない。




























~END~