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第5話

アキ
アキ
ん、ん......
目が覚めると目の前にハルがいた。
アキ
アキ
ハル.....ぁ、ッ.....//
ローターの振動が急に強くなり始めた。僕は下半身をうねらせシーツを握る。
ハル
ハル
.....クラスメイトの前でいやらしい声出した罰だよ
ハルはそう言って保健室のドアを閉めた。

ドSのハルが目覚めてしまった.....。



ハルが出て5分後。ローターの強さは強のままだ。

僕は何とか服を脱ぎ下着やジャージが濡れないようにベッドの横の椅子に置いた。
アキ
アキ
あ、ぁ.....♡
もうこれで何回目だろう。シーツに液体が付着し、それを見て僕の体は興奮する。

僕はローターを抜こうとお尻に指を入れた。しかし上手く力が入らずまるで自慰行為をしているような姿勢になりまた興奮してしまう。
アキ
アキ
もっと、.....引っ張っ.....あァ.....ッ....!♡
僕の指は引っ張るどころかローターを奥に押してしまい僕の弱い前立腺に当たってしまった。

強い振動が前立腺を刺激する。
アキ
アキ
あァ// んッ....んッ、//
腰が自然と動いて液体がドピュ、ドピュ、と途切れ途切れにたくさん出てくる。

自然と膝をついて座っているような姿勢になり勃っているのも液が出てくるのも全て見える。
アキ
アキ
あッ/// あれ、...ッ、出な.....ぃ....ん♡
イった回数が10回を超えた頃、僕の物から液体が出なくなってしまった。

液が出てないのにさっきから体がイってるのは確実だ。
アキ
アキ
ハル.....ッ.....// ハルと....シたい.....ッ
僕は我慢できずに物を触り始めた。

触るだけでは我慢できず僕は物を手で上下し始めた。クチャクチャといやらしい音が響く。
アキ
アキ
あッ♡ んッ.....んぁ♡♡
僕はまたベッドに倒れ込んでしまった。

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