無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第4話

なんとか体育館に移動出来た僕は授業が始まるまで2回イった。顔が熱いし息も荒くなってくる。

このままじゃ確実に誰かに犯される。
ㅤㅤㅤㅤㅤ
それじゃあバスケのゲームを始める前に柔軟ストレッチするから2人1組になってー
ハル
ハル
アキ 一緒にしよ
ハルが僕の元へやってきた。
ハル
ハル
アキから座って
僕は微かに声を出してそっと床に座った。そしてハルが僕の背中を押してきた。
アキ
アキ
ひゃ、ぁ......ッ.....//
ㅤㅤㅤㅤㅤ
アキ?大丈夫かー?
先生が声に気づき、こちらを見てくる。僕は頷く事も出来ず、身体をビクビクさせるしかできなかった。
ハル
ハル
大丈夫ですよー
ハルがそう言うと先生はゆっくりホイッスルを吹き始めた。
10数えるだけなのにまるでカウントダウンが終わるまで1時間ほどかかりそうなほどゆっくり過ぎていった。
ハル
ハル
アキ......息吸って.....吐いて.....
ハルは僕の耳元でスゥ....ハァ....と息を吹きかけてくる。その度に下半身が反応してイきそうになる。
アキ
アキ
ふ、ぁ.....ぁん.....♡
ハル
ハル
アキ いやらしい声出てるよ.....
やっと10までのカウントダウンが終わったかと思えば次は開脚だった。

ハルからの位置じゃ勃っているのが丸見えだった。
ハル
ハル
アキ めっちゃ勃ってるよ.....そんなにイイの?
ハルはそう言っていやらしい手つきで僕の物を触ってきた。先生にバレないように撫でるように触ってくる。
アキ
アキ
あぁ、......っふ.....ん....//
ハル
ハル
めっちゃ濡れてるじゃんww
僕の下着はとても濡れていた。これ以上イったらジャージまで濡れてしまう。
アキ
アキ
イく.....、ッ......♡ あァ...んッ.....//
ハル
ハル
あれ?イったの?
アキ
アキ
も、無理.....ッ.....ぁ、....//
さっきから確実に身体がおかしい。

こんなに連続してイくなんてどうかしている。
ㅤㅤㅤㅤㅤ
押す人とストレッチする方交代だー
先生の声が微かに聞こえる。僕はゆっくり立ち上がった。

その瞬間僕はバタン、と床に倒れてしまった。

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

🌟
🌟
Girl
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る