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第9話

濵田崇裕 裏
濵田「あなた?どしたん?顔色悪いなぁ」

あなた「そう…です…か?」

濵田「あなた保健室連れてくから他のみんなは自習しとき〜」

とか言いながら連れてかれた先は保健室じゃなくて空き教室。

濵田「我慢してるの可愛かったで?w」

あなた「せんせ…」

濵田「もっと強くしたるわ」

そこで弱だったバイブを強に変える。

あなた「んぁ!やあ!」

濵田「“もっと“の間違えやろ?」

あなた「んっぁ…そんなこと…んぁ!イッちゃっ…」

濵田「いかせへんで?」

それからいきそうになっては止められてを繰り返される。

あなた「せんせ…もぉ…やめ…」

濵田「二人でいる時は崇裕じゃなかったん?まあええわ…そろそろ俺も限界やし」

俺のでイってな?そんなことを言いながら崇裕のソレを入れてくる。

あなた「んぁっ!あっ…!」

濵田「んっ…はぁ…この声っ…聞こえとるかもな…w」

慌てて口を抑える。すると崇裕は声聞きたいんやけどといって簡単にその手は上へ持ってかれた

濵田「はっぁ…かわい…」

あなた「んぁったか…ひろっ…いきそ…」

濵田「んっ…おれ…も…」

濵田「可愛かったで?」

“またシよな“そう彼は耳元で呟いた





---------✁︎キリトリ線✁︎--------

はまかみ💜💚さんリクエスト

濵田崇裕先生 バイブ


なんか話し変わってる…?w
色々と違うような…w

求めてたものと違ったらほんとにごめんなさい!

リクエストありがとうございました!

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あら民🌈💛
あら民🌈💛
お ー ぷ ん 名前変えましたぁ ARASHIC#0617🌈💛からあら民🌈💛ですっ! お気に入りありがとうございます! まさかお気に入りにされるとは…w これからもよろしくお願いします! 妄想小説書いていきます! まだまだ下手だけどよろしくお願いしますm(_ _)m 基本的にジャニスト書くよ! ※エセ関西弁 語彙力なし。 それでも読んでくれたら嬉しいです^^*
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