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第3話

重岡大毅 甘
今日はしげとお家デートのはずやったんやけど。しげが風邪ひいてデート出来なくなってん…

大毅「ごめんな、風邪ひいて行けんくなって…」

あなた「大丈夫やでー!お大事にね。なんだったら看病しに行こか?」

大毅「いや。ええわ、移したら悪いし、ほんじゃあな。」

ピッ

看病しに行こうかなって思ったけど
多分怒られちゃうよなぁ…
だけど心配だし…行っちゃおうかな

ピーンポーン

大毅「はい。」

あなた「来ちゃった…w」

大毅「来んくてええ言うたやん…」

あなた「ま、ええやん。な?」

大毅「ええけど…」

フラフラしとる…ほんまに大丈夫なんかな?
しげを支えながらベッドに移動させる。

あなた「熱はかったん?」

大毅「おん。」

あなた「何度だったん?」

大毅「38.2…」

あなた「高いやんっ!薬は?」

大毅「飲んでへん」

あなた「食べ物は?」

大毅「食べてへん。」

あなた「あ、じゃあなんか買ってくるな。何がええ?」

大毅「…行かんといて…」

あなた「え?」

大毅「……そばに…おって…?」

しげはそんなことを言いながら私の腕を掴む
え、こんなん言ってきたん初めてやで…

あなた「わ、分かった…」

しばらくして私の腕を掴みながら大毅はすやすやねた。
その間にお粥を作って薬も買いに行く。

〜大毅side〜

しばらくして起きると机の上に手紙が置いてあり、

「お粥作ったから食べてなっ!あと、薬飲んでちゃんと寝るんやで?分かったな?」

大毅「おかんか…w」

あなたから着信がくる。

あなた「しげちゃん〜大丈夫か?」

大毅「おん。」

あなた「今日のしげちゃんめっちゃ可愛かったでw」

大毅「うっさいわ。」

あなた「ww……お大事にねwんじゃばいばーい」

大毅「あなた。」

あなた「ん?」

大毅「ありがとな…」

ピッ



---------✁︎キリトリ線✁︎--------

☆WEST☆さんリクエスト

重岡大毅 ツンデレ

ちょっと長くなりましたぁっw

どうでしょう!ツンデレになってますか?
なってなかった場合すみませんm(_ _)m

今日は調子がいいので2本上げましたw

リクエストありがとうございましたっ!(´ω`)

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あら民🌈💛
あら民🌈💛
お ー ぷ ん 名前変えましたぁ ARASHIC#0617🌈💛からあら民🌈💛ですっ! お気に入りありがとうございます! まさかお気に入りにされるとは…w これからもよろしくお願いします! 妄想小説書いていきます! まだまだ下手だけどよろしくお願いしますm(_ _)m 基本的にジャニスト書くよ! ※エセ関西弁 語彙力なし。 それでも読んでくれたら嬉しいです^^*
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