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第6話

神山智洋&重岡大毅 甘(裏)
〜あなたside〜

幼なじみのしげと神ちゃんと一緒に学校帰り!

智洋「俺らって何年一緒にいるんやっけ?」

あなた「んー幼稚園から一緒だから10年くらいかな?w」

大毅「え、もうそんな経つん。w」

あなた「早いよなぁ〜」

大毅「なぁ、寄りたいとこあるんやけどええ?」

あなた「え?別にええよ?」

智洋「あなたと一緒に行きたいとこあるんや」

あなた「そうなん?楽しみやぁーw」

そしてみんなで歩いてく。
そして着いた先には大人のホテル

智洋「なんか興味あってな。」

大毅「おん、あなた連れていこ思て」

あなた「え?」

智洋「行くで、」

腕を引っ張られ連れてかれる。
部屋の中には豪華なベッドと手錠などが置いてある。

あなた「え、ちょ、やだ!」

智洋「拒否権なんてないねん。」

神ちゃんに押さえつけられしげにベッドに固定される。

あなた「ねぇ…なんで…」

大毅「うるさいわ。」

そう言って強引にキスをされる。
しげにキスをされてる間神ちゃんは服を脱がしてくる

あなた「んっぁ…や…」

息が苦しくて口を開けようとすると
それを狙ったかのように舌が入ってくる

智洋「なぁ、俺省かれてるやん」

大毅「あぁごめんごめんw」

あなた「はぁ…ねぇ、やめ…」

大毅「キスだけで感じてるん?」

智洋「敏感なんやな…w」

大毅・智洋「そんなんでこれからもつん?」


---------✁︎キリトリ線✁︎--------
REN (`‐´) 🌵さんリクエスト

神ちゃんと流星で3P

遅くなってしまいすみません!

なんか上手く書けない…w

リクエストありがとうございました^^*

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あら民🌈💛
あら民🌈💛
お ー ぷ ん 名前変えましたぁ ARASHIC#0617🌈💛からあら民🌈💛ですっ! お気に入りありがとうございます! まさかお気に入りにされるとは…w これからもよろしくお願いします! 妄想小説書いていきます! まだまだ下手だけどよろしくお願いしますm(_ _)m 基本的にジャニスト書くよ! ※エセ関西弁 語彙力なし。 それでも読んでくれたら嬉しいです^^*
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