無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

episode 0_記憶
??
…すみません〜…起きて…
電車に揺られてはや30分。今日は珍しくすぐに席が取れたから座ってたら…寝てたらしい。




……!!しかも隣の男性の肩に頭乗せて寝てたらしい。やべぇ!
あなた

あっ、す、すみません!

ってえっ?!Σ(゚∀゚ノ)ノ



隣に座ってるの……はじめしゃちょー……?
あなた

!!!!!は……はじめしゃちょー…さんですか?

はじめしゃちょー
しーーっ。😬☝️
あなた

す、すみません…

はじめしゃちょー
いえ、こちらこそすみません。気持ちよく眠ってたところを起こしてしまって。僕、ここで降りるので……
あっ……UUUM行くのね。私もなのですが……


まっ、いっか。
あなた

あ、わざわざ起こしていただきありがとうございました。

はじめしゃちょー
いえいえ。それじゃ。
そう言ってはじめしゃちょーは降りていった。

……が、私もすぐにその駅で降りた。
作者
作者
はい。ということで、「お前なんかに絶対××させない!」を間違えて消してしまいました!
うわーーーーーー。
まじで、あのただ、表紙を変えたくて、押したら、消えちゃって、消えちゃった時は、
「えっ?えっ?……うわーーー。やばい消えたァァァ。お気に入り数が半分になったァァァァ」って気持ちでしたね。😭😭😭😭うわーーーー!まあ、自分の意思で消した訳ではありません。見つけてくださった方はありがとうございます。また1から書くのですが、前回とまた少し物語が変わると思うので、そこの所、よろしくお願いします。
トミー
おーいー。
トミー
ふざけんなよー。
作者
作者
ごめんて!ごめんて!
カンタ
まあまあ。またよろしくね。
作者
作者
うう…カンタくん……
はじめしゃちょー
じゃあ、皆さん、また火曜日からよろしくお願いします。