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第33話

おはよう☼の
※※※もう一度言いますが作者はR18描写が苦手です※※※
あなた

んっ……

朝(?)起きるとはじめしゃちょーの顔がすぐそこにあった。
あなた

/////

昨日(…?)の夜のことを思い出して余計に恥ずかしくなる
はじめんを起こさないようにしてゆっくりゆっくり起きて、落ち着くために水を取りに行く
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆*:..
▷▶︎▷昨日の夜(?)のこと
畑メンバーとも別れてとりあえずはじめんの家でお世話になることになった。
コタツでウトウトしていると、はじめんがその隣に座った。
あなた

…っ

はじめしゃちょー
えーっと、昨日の話は覚えてる?
あなた

ん?罰ゲームのこと?

はじめしゃちょー
あ、やっぱり俺、ちゃんと言ってたのか…よかったぁ。
あなた

あっ、お酒であんまり記憶ないのか…w

はじめしゃちょー
うんwそうなんだよw
あなた

で、捕まる云々も大丈夫だから、って話もした。

そう言うとはじめんの口元が明らかにニヤッと笑った。
はじめしゃちょー
それは、襲われてもいいってこと?
あなた

なっ……!/////

はじめしゃちょー
www冗談だけどw
あなた

なーんだ

はじめしゃちょー
っていう冗談
あなた

えっ

はじめしゃちょー
っ…/////
そこまで言ったところではじめんの顔がみるみる赤くなっていった。
あなた

(あ、恥ずかしかったんだw)

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あなた

フッ……ン…ンア…………/////

はじめしゃちょー
エッロwww
あなた

うっうるさい

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結果的に言うと、罰ゲームというのは「キスして」ってものだったんだけどね
結局そのまま……ね
最終的に一緒に寝た
だからもうさっき顔がすっごく近くて昨日のことが頭によぎって死ぬかと思った