無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第11話

お風呂
ーーー数時間後ーーー
((コンコン))
あなた

はーい?

はじめしゃちょー
あなたちゃーん、
服、借りてきたよー。
あなた

あっ、ありがとうございます

はじめしゃちょー
大きさ的に、どっちもカンタのだから。
あなた

ありがとうございますー。

はじめしゃちょー
もうみんなお風呂入ったけど……?
そういえばよく見るとはじめさんも髪が濡れて、さっきと服装が変わっていた。
あなた

あっ、じゃあ私もいいですか?

はじめしゃちょー
うん、ゆっくり入っていいからね。疲れてるだろうから。
あなた

はいー。

♨入浴♨
あなた

ふぅぅ。

あなた

なんか疲れが取れるぅー。

今日は色々あったな。でも、今までで1番いい日だった?かな?
あ、やばい、そろそろ出よう。のぼせてきた。
あなた

♪〜

((ガチャ))
((ガラガラガラガラ))
あなた

へっ?!

私がお風呂から出ると同時に洗面所のドアも開いた。
カンタ
あっ!!ごめん!!
あなた

だっ、大丈夫です!早くドアを閉めてください!!

カンタ
ごめん〜〜。
下ネタ大嫌いのカンタさんに裸を見られてしまいました。○| ̄|_