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第4話

▼第4話 試験、そして合格発表
主
厨二病爆発しました
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数年が経ち、俺は15歳となった
とうとう、国立魔法学園に入学する年だ。
そして、今日は…
オーツ
オーツ
ふぁ~
今日は試験かー
そう。試験の日だ。
俺はこのために、一般常識と魔法学を学んだ
落ちないように頑張ろうと思う
_知識ノ神@サラスヴァディ_
知識ノ神サラスヴァディ
(余裕で合格するレベル、首席さえ、狙えるレベルなのになぁー)
ん?なんかいった?知識ノ神サラスヴァティ
_知識ノ神@サラスヴァディ_
知識ノ神サラスヴァディ
なんでもないよ?
それより、読者さんにskillの進化を説明しなきゃ(メタい)
おおーそうだな

ステータス
extra skill
知識ノ神サラスヴァティ
剣術ノ神アーサー
全能ノ神ゼウス
だな
skillが統合されすぎて、わちゃわちゃしてるけど、
知識ノ神サラスヴァディは大賢者の進化系だ
魔法系統が凡て入っている

剣術ノ神アーサーは剣術の技術の塊だ

全能ノ神ゼウスは色々な技術の塊だ(武術系は除く)
例:礼儀作法など
ってことで、受験しに行くぞー
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さて、学園に来たわけだが、とにかく人が多いな
えーと、会場は…っと
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主
はい、ここで補足&報告です!
報告part
この話は俺TUEEEでバレたくない主義
というコンセプトで行きたいと思います。
補足part
試験は筆記と実技の2つあります
筆記は一般常識&魔法学
実技は魔法で的を壊すこと
です
ここの学園では筆記に重きを置いていて、常識、ルール、マナー、モラル等、社会性を問われます。
実技は魔法を使える&魔力の強さを試験官が見て、判断します
以上補足&報告でした!!
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さて、筆記だが、、
特筆すべきことなし。
内容は中学校までの文法、長文、数学、社会、理科、そして、社会性を問う問題

実技は、魔力量を先生よりちょい下くらいに偽ったので大丈夫。
魔法も火の矢ファイア・アローなので(魔法使いなら絶対使える魔法)大丈夫←そう思っているだけです。

さて、後は合格発表を待つだけだな
――――――――――――――――――――――――――――――
主
はい、補足
文法は日本でいう国語の分類に入るレベルのものです。英語ではありません。長文もまた然り
魔力量を偽れるレベルは、はっきり言って頭おかしいし、火の矢ファイア・アローも学生ではぽんぽん打てるものではないです。
――――――――――――――――――――――――――――――
合格発表当日

あちこちで歓喜の声と悲しむ声が聞こえる

えーと俺は…っと

ん?首席だなこれ。えぇ、めんどくさそう…挨拶とかしないといけないのか?

_知識ノ神@サラスヴァディ_
知識ノ神サラスヴァディ
大丈夫だわ。しなくていいらしい。
前に出たりはするけどね。
まぁそのくらいならいいか

ってことで入学式まで、寮に入る準備でも、しますか。
――――――――――――――――――――――――――――――
主
質問があれば、是非コメントへ!!
主
閲覧ありがとうございました☆

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廢
廢は灰らしいです(Google先生にて) テディ/涙菰&葉乙女 南 西 とはリア友です テディ/涙菰の作品に出てます。みくたです テディ/涙菰のアカウントuser/8ae389+ 葉乙女 南 西 さんは運営のおすすめに載ったことがある模様 葉乙女 南 西 のアカウントuser/e48482+ 二人とも私の小説での先輩なのでよろしくです! 🐢更新なう よろしくお願いします
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