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第3話

▼第3話 魔力視認、そして魔法習得
主
今回は主の厨二病が爆発しますwww

そして、前の話の目の色関係を”オッドアイは複数系統持ち”ということだけにしました
チェックよろしくです
――――――――――――――――――――――――――――――
さて、教師とは誰だろう?
マギサー
マギサー
こんにちは、オーツさん。
私は、教師兼宮廷魔術師のマギサーです
以後お見知りおきを
大賢者、鑑定よろしく
大賢者
了解
えーと
skillは無詠唱。
使える魔法、これは習得skillに入る。
火、水、風、土、光、闇。
となっている。
了解
宮廷魔術師にしては低めかなぁ?
オーツ
オーツ
はじめまして、オーツです。
これからよろしくお願いします
マギサー
マギサー
私は魔法しか教えないけど、いい?
オーツ
オーツ
大丈夫です
よろしくお願いします
マギサー
マギサー
じゃあ早速授業ね
あなたの体には魔力が満ちているの。
その魔力を視認できることから、始めましょうか
大賢者これのフォローってできる?
大賢者
できるわよ。感覚的な所は極力フォローするわ。
でも、覚えるところはしっかり覚えてね?
はーい
どんな感じ?
大賢者
えーとね、注意して、自分の体、体内を見るの
そーしたら、血管のような、管が見当たらない?
その中の、液体、これが魔力よ
おおー
見えてきたよーな
これか?
大賢者
そうそう
オーツ
オーツ
先生。魔力が見えました!!
マギサー
マギサー
おおー
流石に魔法系skill持ちね
じゃあ次に、魔力を放出することを目指して?手からエネルギーを出すような
手からエネルギーか…
マンガのようなことをすればいいのかな?
マギサー
マギサー
ん?もうできた?早いわね…
それじゃあ簡単な各属性の生活魔法とも言われる
火:ファイア
水:給水ウォーター
風:つむじ風エアロ
土:砂ぼこりダスト
を覚えましょうか
魔力を手から放出するイメージを持って。
魔法系skillで一番無難な無詠唱があるかどうか試せるしね。
これは周りに無詠唱って思わせるべき?
大賢者
そうでしょうね
じゃあ無詠唱でやるよー
オーツ
オーツ
ファイア!!
ボッ
手の平から火が出た
マギサー
マギサー
これは…無詠唱でしょうね
下手したら魔法適正のskillも持ってるかも
マギサー
マギサー
それじゃあ、他の魔法も覚えますか。
オーツ
オーツ
わかりました!
――――――――――――――――――――――――――――――
ってな訳で覚えた魔法は
火球ファイアボール
水球ウォーターボール
かまいたちウィンドカッター
石弾ストーン
の基本の遠距離魔法だ
次も頑張るぞ!
――――――――――――――――――――――――――――――
主
今回は、少なめでしたね。
ついでに、”次”は訪れません(ボソッ
ご視聴ありがとうございました☆

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廢
廢は灰らしいです(Google先生にて) テディ/涙菰&葉乙女 南 西 とはリア友です テディ/涙菰の作品に出てます。みくたです テディ/涙菰のアカウントuser/8ae389+ 葉乙女 南 西 さんは運営のおすすめに載ったことがある模様 葉乙女 南 西 のアカウントuser/e48482+ 二人とも私の小説での先輩なのでよろしくです! 🐢更新なう よろしくお願いします
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