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2021/04/13

第5話

_甘えん坊になってみた_
了解ですッッ

結兄さんと、ミハイさんは

おやすみですッッごめんなさいッッ

✁ ✃ ✁ ✃ ✁ ✃ ✁ ✃
《夏羽》


『かばねッッ!』

そのままバックハグ。

「…あなた、どうしたんだ?」

『暫くこのままが良い。』

「…………そうか。」

と言って ぐるり と向きを変えて抱きしめ返してきます
《織》
『しき〜…ギューか、チューしよ。』

「…は?お前、どうした?疲れてんのか?」

『良いから早くぅ〜』

「あ“〜あ“〜分かったから暴れんな!」


ギュッ

『へへ、チューが良かったけどギューでもいいかも』


「…」

チューはハードルが高すぎた織くんでした。
《晶》

『あきらー!膝枕してぇ?』

「ひ、ひざまくら!?!?」

『晶の お膝で寝たい〜』

「え、えッッ…//」

「す、少しだけだからねッッ!」

トンッ…

『!晶の顔がよく見える〜』

「…ボク、今ちょー恥ずかしぃ…/」

本当に恥ずかしがっている様です。

(でも、この後ふたりでお昼寝する)
《野火丸》

『…のびまる。一緒に寝よ。』

※あなたさんは、狐です。

「貴方、勝手に僕の部屋に入ってきましたね?」

『いーじゃん、寂しかったんだから。』

「(そう言う問題では無いんですけど…。)」

『意地でも寝る。ココでねる。
1人は寂しいから、のびまると寝る!』

「(寝ぼけてるのか…?)はいはい。
分かりましたよ。こっちに来てください。」

『やった!』

と言って、ベッドに直行。←

あなたさんは野火丸の抱き枕にされて寝ます。←
《紺》
『こん、アイスクリームちょーだい。』

「な…!?駄目だ!これは、紺のだ!

いくらあなたにでも駄目だ!!」

『私のもあげるから頂戴よ〜!!』

「…だめだ!」

『けち!いいもん!勝手に食べてやる!』

ペロッと紺のアイスクリームを舐める。

「!そこ、紺が舐めた所だ!!」

「あなたが舐めた部分も
紺に舐めさせろ!!」

『え!?やだよ!!』

「あなたのも舐めたい!」

あれ、紺ちゃんが甘えん坊になっちゃいました(





















































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リクエストじゃんじゃん
ください〰💖✨


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増やして欲しいキャラは、
基本、誰でも大丈夫です🙆🏻
だから、コメントまってる