第7話

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ともやんside


俺はあなたの事がすきだ、だから少しでも意識して欲しくて付き合ってるドッキリをした。


あなたは意識してくれてたのかな…俺の女って言う時もバックハグしてる時もずっとドキドキしてた…これって俺だけなのかな?
あなたはどうなんだろう。。。







マホトside
俺はあなた事が好き。
きっとともやんも好きだと思う。ともやんとあなたが付き合ってるって言うドッキリの時は終わった…と思ったけどドッキリで良かった…

俺は酔ってあなたにめちゃくちゃくっついちゃったんだろうな、朝起きた時ともやんがあなたにバックハグした状態で寝てて悔しかったから俺はあなたの膝で寝た。。。

酔ってたことにすればいいよね?

ダメだってわかってるけど俺はあなたの膝で寝むりに着いた………


千葉ちゃんside

多分マホトさんとともやんはあなたが好きなんだろう…だってずっと目で追いかけてたり何かあったらすぐに近づいて頭を撫でたり

「ゴミ着いてるよ?」

なんて言ってゴミをついてない綺麗な髪を触る。
これが恋してない訳ないでしょ?
俺はあなたのこと好きだけどメンバーとしてだからね!
メンバーとして……だよね?