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第4話

い…痛…
不死川実弥
おい
あなた
あなた
は…はい!
不死川実弥
今から俺の屋敷来いやァ
あなた
はい!
不死川さんの屋敷到着
不死川実弥
…ちょっと待ってなァ
あなた
はい!
作者
(はいしか言ってないw)
不死川実弥
入ってくんじゃねェ
作者
ヒェすみません
不死川実弥
茶だァ
あなた
あ…ありがとうございます!
あなた
………(何だか段々と眠く…)
あなた
(-.-)Zzz・・・・
不死川実弥
……ニヤ←
数分後
あなた
ン……
ジャラ
あなた
………え?
不死川実弥
…やっと起きたかァ?
あなた
はい…でもこれ何ですか?
不死川実弥
……これは手錠だァ
あなた
え?
私何か悪いことしました?
不死川実弥
……(勘違いしてんな)
不死川実弥
そうだなァ
あなたは悪いことをしたんだよォ
あなた
悪いこと?
不死川実弥
嗚呼
俺を惚れさせた罪だァ
あなた
…惚れ?
私惚れさせた何てしてません
不死川実弥
……それなのによォ
他の男に媚売ってよォ
あなた
ビクッ
不死川実弥
お仕置きが必要だなァ
あなた
……
その後あなたちゃんを見たものは居なかったとさ
作者
最後怖い話みたいになっちゃいました
テヘ←