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第4話

📚
少しの沈黙の後









「はぁー…」

父の重たいため息が聞こえる











🌻『ご、ごめん…』


なんで私謝ってるの!?






「いや。そんなことだろうと思ってたから」

「私の友人がちょうど通訳探してるんだが

やるか?」












🌻『!!!』









いや。わかってるなら聞かないでよ〜!











🌻『ぜ、ぜひ!やりたいです!!!』












「わかった。」

「じゃあ友人に伝えとく」









🌻『お願いします😭』







父が社長で助かった、、